研究業績


学会誌掲載論文  国際会議発表論文  国内研究会  国内全国大会  解説その他  著書


[ 表記: 題目;掲載雑誌名 巻 号(年号)開始頁 ]

  1. Takeshi Agui,Tomoharu Nagao and Masayuki Nakajima:A method of making pseudo-stereo pairs from a line figure;電子情報通信学会論文誌 E66 10 (1983) 620
  2. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:画像間の距離関数を用いた領域抽出法;電子情報通信学会論文誌 J68-D8(1985) 1465
  3. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:運動解析による線画間の閉領域同定法;電子情報通信学会論文誌 J68-D8(1986) 1179
  4. 安居院猛,伊藤忠芳,中嶋正之,長尾智晴:地図の等高線に対する構造解析法;画像電子学会誌 16 1 (1987) 2
  5. 安居院猛,長尾智晴,三沢仁,中嶋正之:平面帯状分割を用いた地図データ管理手法;電子情報通信学会論文誌 J72-DI2 (1989) 100
  6. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:極座標特徴を用いた一定形状図形の抽出手法;電子情報通信学会論文誌 J72-DII 2 (1989) 229
  7. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:スキップスキャン法による1/25,000地形図からの平行線状道路の自動抽出; 電子情報通信学会論文誌 J72-DII 10 (1989) 1627
  8. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:道路網表示のための補間曲線に関する一考察;テレビジョン学会誌 43 12(1989) 1381
  9. 大和顕一,長尾智晴,安居院猛:改良型PVTによる地図図面からの鉄道線路網の自動抽出;日本印刷学会論文誌 27 1 (1990) 21
  10. Tomoharu Nagao,Takeshi Agui and Masayuki Nakajima:An extraction method of partially occluded objects utilizing partial shape vectors;電子情報通信学会論文誌 E73 3(1990) 410
  11. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:文字抽出後の地図画像の修復処理;画像電子学会誌 19 6 (1990) 131
  12. 安居院猛,長尾智晴,中嶋正之:SD法を用いた画像検索に関する一考察;テレビジョン学会誌 44 6 (1990)788
  13. 牧之内浩二,安居院猛,長尾智晴,中嶋正之:2万5千分1地形図からの国道名の自動抽出法;日本印刷学会論文誌 27 5(1990) 420
  14. 安居院猛,長尾智晴,中嶋正之:円筒状布地物体の表現手法;電子情報通信学会論文誌 J73-DII 7 (1990) 1095
  15. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:塊状図形分離とキーキャラクタ探索による2万5千分の1地形図からの文字列出;テレビジョン学会誌 44 8 (1990) 1044
  16. 安居院猛,目崎祐史,長尾智晴,中嶋正之:二重正方形移動法による図面要素抽出手法;電子情報通信学会論文誌 J73-DII 9 (1990) 1393
  17. 安居院猛,山崎龍次,長尾智晴,中嶋正之:2眼式立体画像のためのステレオクリッピング;テレビジョン学会誌 45 1 (1991) 94
  18. 安居院猛,斉藤智明,長尾智晴:ブロックマッチング法を用いたステレオ視による車間距離の計測;画像電子学会誌 20 4 (1991) 380
  19. 安居院猛,西井育生,長尾智晴,呉永煥:コンピュータグラフィクスによる現実感ある口唇の表現;日本印刷学会論文誌 28 6 (1991) 456
  20. 安居院猛,斉藤智明,長尾智晴,中嶋正之:ブロック特徴を用いた歩行人物の抽出と追跡;テレビジョン学会誌 45 10(1991) 1213
  21. 安居院猛,長尾智晴,中嶋正之:静止濃淡情景画像からの顔領域の抽出;電子情報通信学会論文誌 J74-DII 11 (1991) 1625
  22. 大竹善二郎,安居院猛,長尾智晴,中嶋正之:書籍画像からの書籍の背文字領域の抽出;日本印刷学会論文誌 29 1 (1992) 38
  23. 安居院猛,古賀憲一,長尾智晴,中嶋正之:マッピングプリミティブを用いたアニメーションキーフレームの擬似3次元中割法;画像電子学会誌 21 1 (1992) 3
  24. 安居院猛,井上健,長尾智晴,中嶋正之:ステレオ顔画像の3次元解析;日本印刷学会論文誌 29 1 (1992) 56
  25. 安居院猛,田渕久,長尾智晴:力学法則を用いた軽い矩形平板物体の落下の画像生成;日本印刷学会論文誌 29 4 (1992) 41
  26. 晏家豊,安居院猛,長尾智晴複素数変換を用いた図面中の直線分と円弧の抽出;電子情報通信学会論文誌 J75-DII 8 (1992) 1338
  27. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:適応ブロック分割法によるラスタ・ベクタ変換;画像電子学会誌 21 3 (1992)
  28. 安居院猛,奥山健一,長尾智晴,中嶋正之:4方向からのスケッチ画を用いた立体の形状モデリング;電子情報通信学会論文誌 J75-DII 3 (1992) 565
  29. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:遺伝的アルゴリズムを用いた直線抽出;電子情報通信学会論文誌 J75-DII 4 (1992) 832
  30. 安居院猛,原田克也,長尾智晴,長橋宏:赤外線静止画像からの人物領域の抽出手法;画像電子学会誌 21 5 (1992) 51
  31. 鈴木慎一,安居院猛,長尾智晴:ニューラルネットワークを用いた印刷物検査の一手法;日本印刷学会論文誌 29 5 (1992) 16
  32. Takeshi Agui,Masahiro Okawa,Tomoharu Nagao and Masayuki Nakajima:An automatic interpolation method of color image using a texture mapping technique;日本印刷学会論文誌 29 6 (1992) 508
  33. 安居院猛,山崎龍次,長尾智晴:序列化立体知覚機構によるステレオ画像の奥行き認識;テレビジョン学会誌 46 9 (1992) 1170
  34. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:遺伝的手法による神経回路網の構造進化;電子情報通信学会論文誌 J75-DII 9 (1992) 1634
  35. 安居院猛,河野雄三,長尾智晴,中嶋正之:セルオートマトンを用いた3次元火炎画像の生成手法;電子情報通信学会論文誌 J75-DII 10 (1992) 1747
  36. 安居院猛,森山耕一,長尾智晴,中嶋正之:CGによる板ガラスのひび割れ形状の表現手法情報処理学会誌 33 10 (1992) 1235
  37. Takeshi Agui,Haruo Kitagawa and Tomoharu Nagao:Computer generated marble patterns;電子情報通信学会論文誌 E75-D 10 (1992) 1747
  38. Caiming Zhang,Takeshi Agui,Hiroshi Nagahashi and Tomoharu Nagao:A new method for smooth interpolation without twist constraints;電子情報通信学会論文誌 E76-D 2 (1993) 243
  39. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:遺伝的手法を用いた2値図形のパターンマッチング; 電子情報通信学会論文誌 J76-DII 3 (1993) 557
  40. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:擬似視野トレーサによる線図形の追跡と抽出;画像電子学会誌 21 6 (1993) 1
  41. 長橋宏,箕浦大祐,長尾智晴,安居院猛:スクリーン印刷された銘板の表面上の欠陥の自動検出;日本印刷学会論文誌 30 5 (1993) 27
  42. Tomoharu Nagao,Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi:Structural evolution of neural networks having arbitrary connections by a genetic method;電子情報通信学会論文誌 E76-D 6 (1993) 689
  43. 安居院猛,井手賢一,長尾智晴,長橋宏:文字輪郭線の変形による古印体フォントの自動生成;電子情報通信学会論文誌 D76-DII 12 (1993) 2652
  44. 安居院猛,衛藤郁雄,長尾智晴,長橋宏:ペンの上げ下げ情報に基づく簡易なオンライン筆記者識別;日本印刷学会論文誌 31 2 (1994) 56
  45. 安居院猛,角山卓也,長尾智晴,長橋宏:遺伝的アルゴリズムを用いた神経回路網の学習に関する一考察;画像電子学会誌 23 2 (1994) 96
  46. 安居院猛,古久保良隆,長尾智晴,長橋宏:2段階神経回路網を用いた白黒階調画像からの顔領域の抽出;画像電子学会誌 23 3 (1994) 167
  47. 安居院猛,水越康博,長尾智晴,長橋宏:神経回路網による類似家紋の類似度識別;日本印刷学会論文誌 32 3 (1995) 32
  48. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:GAによる仮想生物の運動制御用神経回路網の自動生成;電子情報通信学会論文誌 J78-DII 7 (1995) 1150
  49. 李 佩穂,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた2次元図形の概形記述法;日本印刷学会誌  33 4 (1996) 244
  50. 桝永慎哉,長尾智晴:静止階調画像を対象とした人物の顔領域の自動抽出;日本印刷学会誌 33 6 (1996) 377
  51. 白川英隆,長尾智晴:GAを用いた画像中の左右対称矩型領域の自動抽出;テレビジョン学会誌  50 8 (1996) 1150-1155
  52. 長尾智晴:遺伝的アルゴリズムによる数値最適化のための均質コーディング;電子情報通信学会論文誌 J80-D-II 1 (1997) 56
  53. 長尾智晴:GAを用いたステレオ画像中の3次元物体の位置決定;日本印刷学会誌 34 5 (1997) 326-332
  54. 桝永慎哉,長尾智晴:サンプル画像を用いた画像変換プロセスの自動構築;映像情報メディア学会誌,51 8 (1997) 1278
  55. 笵 春,長尾智晴:動画像中の人物の顔の置き換えに関する研究;映像情報メディア学会誌  52 3 (1998) 384
  56. 原 章,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた画像中の任意方向を向いた顔の候補領域の抽出;日本印刷学会誌 36 1 (1999) 42-49
  57. 青木紳也,長尾智晴:木構造状画像変換の自動構築法ACTIT;映像情報メディア学会誌, Vol.53, No.6, pp.888-894 (1999)
  58. 原 章,長尾智晴:自動グループ構成手法ADGによるマルチエージェントの行動制御;情報処理学会論文誌 41 4 (2000) 1063
  59. 平津大輔,長尾智晴:不揮発性ユニットを含む2次元セル型神経回路網の提案;電子情報通信学会論文誌 J84-D-II 3 (2001) 571
  60. 平津大輔,長尾智晴:2次元セル型神経回路網とその追跡問題への応用;電気学会論文誌C 121-C 6 (2001) 1071
  61. 原 章,長尾智晴:自動グループ構成手法ADGによる人工株式市場の構築と解析;情報処理学会論文誌, Vol.43, No.7, pp.2292-2299 (2002)
  62. 福寄雅洋,原 章,長尾智晴:不完全知覚問題解決のための時系列依存分類システム(TCS)の提案;電気学会論文誌C, Vol.122, No.7, pp.1218-1225 (2002)
  63. 山根裕明,原 章,長尾智晴:株価変動の進化的最適化に基づく人工市場の構築;情報処理学会論文誌, Vol.43, No.7, pp.2281-2291 (2002)
  64. Akira Hara and Tomoharu Nagao:Construction and Analysis of Stock Market Model using ADG;Automatically Defined Groups;International Journal of Computational Intelligence and Applications (IJCIA), Vol.2, No.4, pp.433-446 (2002)
  65. 胡 軼,長尾智晴,岡崎雅則,茅根大嗣:カメラ付携帯電話で撮影された画像のマッチング処理;映像情報メディア学会誌,Vol.57,No.9,pp.1177-1186 (2003)
  66. 片岡寛明,原 章,長尾智晴:適応型GPオートマトンによるエージェントの行動制御;情報処理学会論文誌,Vol.44,No.9,pp.2390-2400 (2003)
  67. 片岡寛明,原 章,長尾智晴:遺伝的オートマトンGAUGE;情報処理学会論文誌,Vol.44,No.12,pp.3232-3241 (2003)
  68. 田澤和子,長尾智晴:任意構造神経回路網FCNによる自律エージェントの行動制御;情報処理学会論文誌,Vol.45, No.3, pp.991-1000 (2004)
  69. Yi Hu and Tomoharu Nagao:A Template Matching Method Based on Marker-Controlled Watershed Segmentation;Trans. of the IEICE, Vol.E87-D, No.10, pp.2389-2398 (2004)
  70. 荻野慎太郎,原 章,長尾智晴:カオス成分を考慮したマルチエージェント型人工株式市場の解析と構築;情報処理学会論文誌,Vol.45,No.6,pp.1516-1526 (2005)
  71. 藤嶋 航,長尾智晴:GPによる構造最適化とGAによる数値最適化を併用した画像処理自動生成法PT-ACTIT;映像情報メディア学会誌, Vol.59, No.11, pp.1687-1693 (2005)
  72. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:ニューラルネットワークによるカテゴリカル色知覚モデル;映像情報メディア学会誌, Vol.59, No.12, pp.1809-1815 (2005)
  73. Shumei Liu, and Tomoharu Nagao:Hierarchical XCS and Its Application to Financial Time Series Forecasting, IEEJ Transactions of Electrical & Electronic Engineering, Vol.1, No.4, pp.417-425 (2006)
  74. 白川真一,長尾智晴:RFCNによる連続値空間上での自律エージェントの行動制御,電気学会論文誌C, Vol.127, No.5, pp.762-769 (2007)
  75. Genya Ogawa, Katsuyuki Kise, Tsuyoshi Torii and Tomoharu Nagao:Onboard Evolutionary Risk Recognition System for Automobiles - Towards the Risk Map System;IEEE Trans. on Industrial Electronics, Vol.54, No.2, pp.878-886, April 2007, (2007)
  76. 白川真一,荻野慎太郎,長尾智晴:Genetic Image Network による画像変換の自動構築,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM 19),Vol.48, No.SIG 19, pp.117-126 (2007)
  77. 廣瀬 修,長尾智晴:誘導図形を滑らかに接続する主観的輪郭線モデル,映像情報メディア学会誌,Vol 61, N0. 10, pp.1496-1503 (2007)
  78. 中野雄太,長尾智晴, 竹林茂生:3D-ACTITによる3次元拡散強調画像からの異常信号領域の自動抽出,日本医用画像工学誌,Vol.25, No.5, pp.362-370 (2007)
  79. Wataru Fujishima and Tomoharu Nagao:Genetic Matrix Algorithm, IEEJ Transactions of Electrical & Electronic Engineering, Vol.3, Issue 1, pp.84-91 (2008)
  80. 中野雄太,長尾智晴:3次元画像処理自動構築システム3D-ACTITの提案とPET画像への応用,医用画像情報学会誌,Vol.24,No.4,pp.119-125 (2008)
  81. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:Neural Networkによるカテゴリカル色知覚モデルを用いたシーン中の色認識,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.49, No.SIG 4(TOM 20), pp.1-7 (2008)
  82. 白川真一,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionによるプログラムの自動生成,電気学会論文誌C,Vol.128, No.3, pp.370-380 (2008)
  83. 中野雄太,長尾智晴:3D-ACTITによる3D-PET画像からの肝臓領域自動抽出,映像情報メディア学会誌,Vol.62, No.3, pp.424-434 (2008)
  84. 田澤和子,白川真一,長尾智晴:FCNによる自律エージェントの行動制御と行動解析 ~タルタロス問題への応用~,知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌),Vol.20,No.5,pp.800-809 (2008)
  85. Shinichi Shirakawa, Shintaro Ogino, and Tomoharu Nagao: Dynamic Ant Programming for Automatic Construction of Programs, IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering (TEEE), Vol.3, Issue 5, pp.540-548 (2008)
  86. 安藤 淳,長尾智晴:複数のGPUを用いた超高速進化的画像処理システム,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.2,No.2,pp.113-121 (2009)
  87. 武田真人,長尾智晴:移動障害物回避を実現する予測型強化学習の提案,電気学会論文誌C, Vol.129, No.6, pp.1115-1122 (2009)
  88. 白川真一,長尾智晴:プログラムサイズを考慮した進化アルゴリズムによるグラフ構造状プログラムの自動生成,電気学会論文誌C,Vol.130,No.1, pp.57-65 (2010)
  89. 白川真一,中山史朗,矢田紀子,長尾智晴:Genetic Image Networkに基づく画像分類アルゴリズムの自動構築,人工知能学会論文誌,Vol.25,No.2, pp.262-271 (2010)
  90. 安藤 淳,矢田紀子,長尾智晴:アンサンブル学習を用いた木構造状画像変換の高精度化,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM) , Vol.3, No.2, pp.65-73 (2010)
  91. 秋葉将和,チャロトーン リュウチャワリット,菅野恒雄,長尾智晴:日本人とタイ人の顔の人種・性別認知に関する検討,映像情報メディア学会誌, Vol.64, No.4, pp.611-621 (2010)
  92. 大平良司,矢田紀子,長尾智晴:単純な図形の組み合わせによる分類アルゴリズム,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.3, No.3, pp.36-43 (Oct.2010) (2010)
  93. 西原弘晃,矢田紀子,長尾智晴:色度遷移モデルと平面近似による画像の領域分割,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM) ,Vol.4,No.1,pp.36-47 (2011)
  94. 高橋里奈,矢田紀子,長尾智晴:解空間の特徴と自己組織化マップを利用した探索手法,電気学会論文誌C,Vol.131,No.2, pp.433-441 (2011)
  95. 白川真一,矢田紀子,長尾智晴:遺伝的プログラミングによる実数値GAの性能差を強調する探索空間の生成,進化計算学会論文誌,Vol.1,No.1,pp.54-64 (2011)
  96. 中山史朗,白川真一,矢田紀子,長尾智晴:弱識別器にGenetic Image Networkを用いたアンサンブル画像分類法,電気学会論文誌C,Vol.131,No.5,Sec.C,pp.958-965 (2011)
  97. 秋葉将和,チャロトーン リュウチャワリット,菅野恒雄,長尾智晴:印象情報付きPCAによる日本人とタイ人間の人種的顔特徴の抽出,映像情報メディア学会誌,Vol.65,No.5,pp.704-712 (2011)
  98. 石川 卓,矢田紀子,長尾智晴:画像特徴量の組み合わせ最適化による紙の分類,紙パルプ技術協会誌,Vol.65, No.6, pp.49-68 (2011)
  99. 武田真人,矢田紀子,長尾智晴:映像監視のための環境に適応的な異常検知ネットワーク,電子情報通信学会論文誌,Vol.J94-D, No.10, pp.1631-1639 (2011)
  100. Chie Shishido, Maki Tanaka, Akira Hamamatsu and Tomoharu Nagao:Improved secondary electron extraction efficiency model for accurate measurement of narrow-space patterns using model-based library matching, Journal of Micro/Nanolithography, MEMS, and MOEMS 10, 043017, DOI:10.1117/1.3664410 (2011)
  101. 大塚純二,矢田紀子,長尾智晴:進化型ニューラルネットワークのセル結合モデルによる画像変換,電気学会論文誌C,Vol.132, No.3, pp.430-438 (2012)
  102. Haiying Bai, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Automatic Finding of Optimal Image Processing for Extarcting Concrete Image Cracks Using Features ACTIT, IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering (TEEE), IEEE Trans 2012; Vol.7, pp.308-315, Published online in Wiley Online Library (wileyonlinelibrary.com). DOI:10.1002/tee.21732 (2012)
  103. 中山惠太,白川真一,矢田紀子,長尾智晴:既存の絵画画像を用いた絵画風画像の進化的生成,進化計算学会論文誌,Vol.3, No.2,pp.12-21 (2012)
  104. 永田智洋,長尾智晴:セルラー進化型ニューラルネットワークによるシングルフレーム超解像処理,電子情報通信学会論文誌,Vol.J95-D, No.10, pp.1859-1868 (2012)
  105. 武田真人,長尾智晴:監視映像中の速度に選択的反応を示すネットワーク,電子情報通信学会論文誌,Vol.J95-D,No.10, pp.1829-1838 (2012)
  106. 大塚純二,長尾智晴:Fuzzy Oriented Classifier Evolutionによるパターン分類のためのファジールールの自動構築,電子情報通信学会論文誌, Vol.J96-D, No.1, pp.158-167 (2013)
  107. 岡田泰明,吉田智一,長尾智晴:ラスタ・ベクタ変換を用いた圃場図作成手法,農業情報研究, Vol.22, No.1, pp.84-95 (2013)
  108. 中山史朗,穂積知佐,矢田紀子,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークEDENによる画像分類,映像情報メディア学会誌, Vol.67, No.7,pp.278-285 (2013)
  109. 齊藤航太,長尾智晴:人物の部分領域に着目した姿勢変化や隠れに頑健な人物検出,映像情報メディア学会誌,Vol.68,No.2,pp.1-9 (2014)
  110. 岡田泰明,吉田智一,長尾智晴:Efficient Graph-Based Image Segmentation を用いた圃場図自動作成手法の検討,農業情報研究,Vol.23, No.2, 2014年7月1日 (2014)
  111. 夏井裕介,長尾智晴:Cartesian Genetic Programming を用いたシングルフレーム超解像処理の自動構築, 電子情報通信学会論文誌,Vol.J97-D, No.11, pp.1641-1650 (2014)
  112. 菅沼雅徳,長尾智晴,田村 学,村垣善浩,伊関 洋:覚醒下脳腫瘍摘出術における皮質マッピング動画像記録の電気刺激位置の自動検出, 日本医用画像工学会論文誌 Medical Imaging Technology,Vol.32,No.4,pp.272-281 (2014)
  113. 島崎 謙,長尾 智晴:Cartesian Genetic Programming を用いた領域成長法による画像の領域分割,進化計算学会論文誌,Vol.5,No.3,pp.45-52 (2014)
  114. 西村俊彦,長尾智晴,伊関洋,村垣善浩,田村学,南伸二:術中言語検査における音声情報を利用した覚醒下手術映像記録のタグ付け,医療情報学,Vol34,No.6, pp.271-279 (2014)
  115. 綿貫真也,川村晃司:量販店自社開発商品(プライベートブランド)の“ブランド性”に関する実証的検討,マーケティングジャーナル,日本マーケティング学会,Vol.34, No.4 (Vol.136) (2015)
  116. 齊藤航太,長尾智晴:Cartesian Genetic Programmingを用いた特徴量の階層的な低次元化に基づく画像分類,進化計算学会論文誌,Vol.6,No.2,pp.55-66 (2015)
  117. 斎藤 翠,長尾智晴:進化的画像処理の絵画風画像の自動生成への応用,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.8, No.3, pp.26-35 (Nov. 2015) (2015)
  118. 菅沼雅徳,長尾智晴:異常検知のための自己組織化モデルとその監視映像への適用,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.9, No.1, pp.23-32 (2016)
  119. 崎津実穂,菅沼雅徳,土屋大樹,長尾智晴:決定木及び決定ネットワークによる画像分類過程の説明文の自動生成,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.9,No.1,pp.43-52 (2016)
  120. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Bag of Local Landscape Features for Fitness Landscape Analysis, Soft Computing, Springer, Volume 20, Issue 10, pp. 3787-3802 (2016)
  121. 綿貫真也,長尾智晴:進化型多層ニューラルネットワークによるブランドエクイティ測定モデルの構築,マーケティングジャーナル,日本マーケティング学会,第36巻,第2号(通巻第142号),pp.- (2016)
  122. 菅沼雅徳,土屋大樹,白川真一,長尾智晴:遺伝的プログラミングを用いた階層的な特徴構築による画像分類,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.9, No.3, pp.44-53 (2016)
  123. 工藤理人,菅沼雅徳,長尾智晴:ユニットの冗長化による耐故障性を考慮した進化型ニューラルネットワーク,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.9, No.3, pp.54-60 (2016)
  124. 島崎謙,長尾智晴:セルラ進化型回路網を用いた画像の領域分割とその認識,電気学会論文誌C,Vol.137, No.3,pp.502-512 (2017)
  125. 小林雅幸,菅沼雅徳,崎津実穂,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークにおける画像分類過程の可視化,進化計算学会論文誌,Vol.7,No.3,pp.65-76 (2017)
  126. 綿貫真也,長尾智晴:進化型神経回路網モデルのブランディング課題への応用,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.10, No.-, pp.- (2017) (Accepted)
  127. 荒井 敏,長尾智晴:畳み込みニューラルネットワークを用いた画像分類タスクの直感的可視化方法,情報処理学会論文誌:数理モデル化と応用(TOM),Vol.10, No.-, pp.- (2017) (Accepted)
  128. 綿貫真也,長尾智晴:Real valued Flexibly Connected Neural Network を応用したブランドエクイティ測定モデルによるブランドロイヤルカスタマ検出法,日本感性工学会論文誌 (Accepted)


国際会議発表論文  このページの最初に戻る

  1. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Masayuki Nakajima: An Automatic Road Vector Extraction Method from Maps; International Conference on Pattern Recognition 9th ICPR (1988) 585

  2. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Masayuki Nakajima: Extraction of Arbitrary Shapes from a Noisy Binary Image Using Pseudo View Field Tracer; Visual Communication and Image Processing '90 SPIE 1360 (1990) 1719
  3. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi: Automatic Construction of Image Transformation Processes Using Feature Selection Network; First KOREA-JAPAN Joint Conf. on Computer Vision (1991) 119
  4. Hiroshi Nagahashi, Takeshi Agui and Tomoharu Nagao: Knowledge Representation on an Object Oriented Image Processing System; First KOREA-JAPAN Joint Conference on Computer Vision (1991) 396
  5. Takeshi Agui, Masataka Kokubo, Tomoharu Nagao and Hiroshi Nagahashi: Extraction of Face Regions from Monochromatic Photographs Using Neural Networks; IJCAI (1992)
  6. Zhang Zheng, Takeshi Agui, Tomoharu Nagao and Masayuki Nakajima: A Study on Identity Mapping Perceptron in Image Data Compression; IJCNN '92 BEIJIN
  7. Yan Jiafeng, BanCen CAoQing, Takeshi Agui and Tomoharu Nagao: The use of complex transform for extraction circular arcs and straight lines in engineering drawings; International Conferenceon Pattern Recognition 11th ICPR (1992) 290
  8. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi: A genetic method for optimization of asynchronous random neural networks and its application to action control; IJCNN '93 NAGOYA (1993) 1893
  9. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi: Extraction of two dimensional arbitrary shapes using a Genetic Algorithm; SPIE Visual Communications and Image Processing '93 SPIE 2094 (1993) 74
  10. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi: 2D and 3D object recognition using a genetic algorithm; 3rd International Conference on Computer Graphics and Image Processing GKPO '94 3 1 (1994) 275
  11. Takeshi Agui, Tomoharu Nagao and Hiroshi Nagahashi: A technique for 3D object recognition using superquadrics; 3rd International Conference on Computer Graphics and Image Processing GKPO'94 3 1 (1994)263
  12. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi: Fitting three-dimensional objects to stereo images using a genetic algorithm; SPIE Visual Communications and Image Processing '95 SPIE 2501 (1995) 129
  13. Tomoharu Nagao, Takeshi Agui and Hiroshi Nagahashi: Optimization of artificial cellular neural networks using a genetic algorithm; 6th International symposium on IC tech., systems & applications (ISIC-95) (1995) 97
  14. Tomoharu Nagao and Peisuei Lee: Hierarchical description of two dimensional shapes using a genetic algorithm; Proc.of International Conf. on Evolutionary Computation '95 (ICEC'95) 2 (1995) 637
  15. Tomoharu Nagao: Homogeneous coding for Genetic Algorithm based parameter optimization; Proc. of International Conf. on Evolutionary Computation '96 (ICEC'96) (1996) 426
  16. Shinya Masunaga and Tomoharu Nagao: Automatic construction of image transformation processes using Genetic Algorithm; Proc. of International Conf. on Image Processing '96 (ICIP-96) (1996) 731
  17. Shinya Masunaga and Tomoharu Nagao: Automatic generalization of image transformation processes using a Genetic Algorithm; Proc.of '97th International Workshop on New Video Media Tech., 5-1 (1997) 101
  18. Atsushi Kajita and Tomoharu Nagao: A morphology model using shape-transformation rules dependent on inner states of parts; Proc. of ISSL-97 (1997) 247
  19. Masahiro Fukuyori and Tomoharu Nagao: A simulation on the pursuit problem using a time-dependent classifier system;TCS; Proc. of ISSL-97 (1997) 171
  20. Atsushi Kajita and Tomoharu Nagao: A morphology model using shape-transformation rules defined for inner states of parts; Proc. of SMC-97 (1997) 2871
  21. Shinya Masunaga and Tomoharu Nagao: An action control model of agents based on evaluation of groupbehavior; Proc. of SMC-97 (1997) 3343
  22. Masahiro Fukuyori and Tomoharu Nagao: A pursuit simulation using a time-dependent classifier system;TCS;Proc. of SMC-97 (1997) 2806
  23. Daisuke Hiratsu and Tomoharu Nagao: Three dimensional artificial cellular neural network (3-D ACNN); Proc. of ISIC-97 (1997) 289
  24. Daisuke Hiratsu and Tomoharu Nagao: Automatic generation of adequate parameters in Artificial Cellular Neural Networks for optimization with Genetic Algorithm; Proc. of the Second IEEE International Conference on Intelligent Processing Systems (ICIPS'98) (1998) 276
  25. Akira Hara and Tomoharu Nagao: ADG; Automatically Defined Groups for multi-agent cooperation; Proc. of The Second Japan-Australia Joint Workshop on Intelligent and Evolutionary Systems (1998) 91
  26. Shinya Aoki and Tomoharu Nagao: Automatic construction of tree-structural image transformation; Proc. of The 1999 International Conference on Image Processing (ICIP-99) (1999)
  27. Daisuke Hiratsu and Tomoharu Nagao: 3D ACNN and its applications to maze problem; Proc. of the ISAS'99 (1999)
  28. Akira Hara and Tomoharu Nagao: Emergence of the cooperative behaviour using ADG; Automatically Defined Groups; Proc. of GECCO-99, 1999 Genetic and Evolutionary Computation Conference (1999)
  29. Shinya Aoki and Tomoharu Nagao: Automatic construction of tree-structural image transformations using Genetic Programming; Proc. of The ICIAP-99 (1999)
  30. Akira Hara and Tomoharu Nagao: Construction and analysis of artificial stock market using ADG; Automatically Defined Groups; Proc of the Fourth International Conference on Computational Intelligence and Multimedia Applications ICCIMA 2001 (2001)
  31. Hu Yi and Tomoharu Nagao: Matching of Characters in Scene Images by Using Local Shape Feature Vectors; Pcoc of the 12th International Conference on Image Analysis and Processing(ICIAP2003), Sept.17-19, 2003, Mantova, Italy (2003)
  32. Wataru Fujishima and Tomoharu Nagao: PT-ACTIT;Parameter Tunable-Automatic Construction of Tree-structural Image Transformation; Pcoc of the International Workshop on Advanced Image Technology IWAIT'04, January 12-13, 2004, Singapore (2004)
  33. Noriko Yata and Tomoharu Nagao: A Categorical Perception Model in consideration for Color Constancy; Pcoc of the International Workshop on Advanced Image Technology IWAIT'04, January 12-13, 2004, Singapore (2004)
  34. Masashi Onuma and Tomoharu Nagao: Simulating Rubber Actuators in picture analysis using a neural network; Pcoc of the International Workshop on Advanced Image Technology IWAIT'04, January 12-13, 2004, Singapore (2004)
  35. Yuta Nakano and Tomoharu Nagao: 3D medical image processing using 3D-ACTIT; Automatic Construction of Tree-structural Image Transformation; Pcoc of the International Workshop on Advanced Image Technology IWAIT'04, January 12-13, 2004, Singapore (2004)
  36. Yi Hu and Tomoharu Nagao: A Matching Method Based on Marker-Controlled Watershed Segmentation; Pcoc of the IEEE International Conference on Image Processing ICIP-2004, October 24-27, 2004, Singapore (2004) (in printing)
  37. Yuta Nakano and Tomoharu Nagao: Automatic construction of internal organs segmentation from PET imae data using 3D-ACTIT; Pcoc of the Joint 2nd International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 5th International Symposium on Advanced Intelligent Systems, SCIS & ISIS 2004, September 21-24, 2004, Yokohama (2004) (in printing)
  38. Shintaro Ogino and Tomoharu Nagao: The Chaos Analysis of Memory Process in Artificial Markets; Pcoc of 2004 International Conference on Cyberworlds, Tokyo, 18-20, Nov. (2004) (in printing)
  39. Shumei Liu and Tomoharu Nagao: Adaptive XCSM for Perceptual Aliasing Problems; Pcoc of ICNC 2005-FSKD 2005, The First International Conference on Natural Computation-The Second International Conference on Fuzzy Systems and Knowledge Discovery, 27-29 August 2005, Changsha, China, Vol.3612 LNCS, pp.566-571 (2005)
  40. Noriko Yata, Tomoharu Nagao and Keiji Uchikawa: A categorical color perception model using structured neural network; Proc. of IWAIT-2006, P04-2, Okinawa, Japan, Jan.10 (2006)
  41. Yuta Nakano and Tomoharu Nagao: Automatic extraction of internal organs region from 3D PET image data using 3D-ACTIT; Proc. of IWAIT-2006, Okinawa, Japan, Jan.10 (2006)
  42. Yuta Nakano and Tomoharu Nagao: Automatic construction of abnormal signal extraction processing from 3D diffusion weighted image; Proc. of IWAIT-2007, Bangkok, Thailand, Jan.8-9, P5-05 (2007)
  43. Osamu Hirose and Tomoharu Nagao: Stable weight estimation from X-ray image; Proc. of IWAIT-2007, Bangkok, Thailand, Jan.8-9, P3-24 (2007)
  44. Jun Ando and Tomoharu Nagao: Fast tree-structural image processing using GPU; Proc. of IWAIT-2007, Bangkok, Thailand, Jan.8-9, P3-25 (2007)
  45. Hiroshi Ando and Tomoharu Nagao: Particle Swarm Optimization for template matching; Proc. of IWAIT-2007, Bangkok, Thailand, Jan.8-9, P4-02 (2007)
  46. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Genetic Image Network (GIN): Automatically construction of image processing algorithm; Proc. of IWAIT-2007, Bangkok, Thailand, Jan.8-9, P3-34, pp.643-648 (2007)
  47. Shinichi Shirakawa, Shintaro Ogino and Tomoharu Nagao: Graph Structured Program Evolution; Proceedings of the Genetic and Evolutionary Computation Conference (GECCO-2007), Vol.2, pp.1686-1693, London, England, Jul.7-11 (2007)
  48. Yuta Nakano and Tomoharu Nagao:Automatic construction of moving object segmentation from video images using 3D-ACTIT;Proc. of The 2007 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2007), pp.1153-1158, October 7-10, 2007 (2007)
  49. Jun Ando and Tomoharu Nagao:Fast evolutionary image processing using multi-GPUs;Proc. of The 2007 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2007), pp.2927-2932, October 7-10, 2007 (2007)
  50. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao:Evolution of sorting algorithm using Graph Structured Program Evolution;Proc. of The 2007 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2007), pp.1256-1261, October 7-10, 2007 (2007)
  51. Osamu Hirose and Tomoharu Nagao:A model for subjective contour by anisotropic potential field maximization;Proc. of 7th WSEAS International Conference on SIGNAL, SPEECH AND IMAGE PROCESSING (SSIP '07), pp.124-129, Beijing, China, September 15-17 (2007) ★Best Student Papers
  52. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao:Feed Forward Genetic Image Network: Toward Efficient Automatic Construction of Image Processing Algorithm;3rd International Symposium on Visual Computing (ISVC 2007), Part II, LNCS 4842, pp.287-297, Lake Tahoe, Nevada, USA, November 26-28 (2007)
  53. Osamu Hirose and Tomoharu Nagao:Anisotropic Potential Field Maximization Model for Subjective Contour from Line Figure;3rd International Symposium on Visual Computing (ISVC 2007), Part I, LNCS 4841, pp.310-320, Lake Tahoe, Nevada, USA, November 26-28 (2007)
  54. Noriko Yata, Tomoharu Nagao and Keiji Uchikawa:Color Recognition of Images using a Categorical Color Perception Model;Proc. of IWAIT-2008, P1-06, Taipei, Republic of China (2008)
  55. Rina Takahashi and Tomoharu Nagao:An Adaptive Optimization Technique and Its Application to Posture Estimation;Proc. of IWAIT-2008, B7-3, Taipei, Republic of China (2008)
  56. Kenji Saiki, Ryoji Ohira and Tomoharu Nagao:Finding Optimized Object Alphabet using GA;Proc. of IWAIT-2008, B1-4, Taipei, Republic of China (2008)
  57. Hiroaki Nishihara and Tomoharu Nagao:Extraction of Illumination Effects from Natural Images with Color Transition Model;Proc. of IWAIT-2008, B7-3, Taipei, Republic of China (2008)
  58. Kohei Miyamoto and Tomoharu Nagao:Fast training of large data set on SOM-SVM for Pattern Recognition;Proc. of IWAIT-2008, B1-1, Taipei, Republic of China (2008)
  59. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Evolutionary Algorithm Considering Program Size: Efficient Program Evolution using GRAPE, Proceedings of the Genetic and Evolutionary Computation Conference (GECCO-2008) Late Breaking Papers, pp.2217-2222, Atlanta, Georgia, USA, Jul.12-16 (2008)
  60. Hiroaki Nishihara and Tomoharu Nagao: Extraction Of Illumination Effects From Natural Images With Color Transition Model; 4th International Symposium on Visual Computing (ISVC 2008), Las Vegas, Nevada, USA, Nov.1-3 (Accepted) (2008)
  61. Hyun-Jong Ji, Rina Takahashi and Tomoharu Nagao:Position and Posture Estimation of 3D-Object using Color and Distance Information; Proc. of IWAIT-2009, p.17, Seoul, Korea (2009)
  62. Ryoji Ohira, Kenji Saiki and Tomoharu Nagao:Figure Alphabet Hypothesis Inspired Neural Network Recognision Model; Proc. of IWAIT-2009, p.17, Seoul, Korea (2009)
  63. Kenji Saiki and Tomoharu Nagao:Automatic Selection and Adjustment of Features for Image Classification; Proc. of IWAIT-2009, p.17, Seoul, Korea (2009)
  64. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Evolution of Search Algorithms Using Graph Structured Program Evolution, Genetic Programming: Proceedings of the 12th European Conference on Genetic Programming (EuroGP 2009), Vol.5481 of LNCS, pp.109-120, Tübingen, Germany, 15-17 April (2009)
  65. Shinichi Shirakawa, Shiro Nakayama, and Tomoharu Nagao: Genetic Image Network for Image Classification, Applications of Evolutionary Computing: 11th European Workshop on Evolutionary Computation in Image Analysis and Signal Processing (EvoIASP 2009), Vol.5484 of LNCS, pp.395-404, Tübingen, Germany, 15-17 April (2009) ★Best Paper Nomination
  66. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Evolutionary Image Segmentation Based on Multiobjective Clustering, Proceedings of the 2009 IEEE Congress on Evolutionary Computation (CEC 2009), pp.2466-2473, Trondheim, Norway, 18-21 May (2009)
  67. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Graph Structured Program Evolution with Automatically Defined Nodes, Proceedings of the Genetic and Evolutionary Computation Conference 2009 (GECCO 2009), pp.1107-1114, Montreal, Canada, 8-12 July (2009)
  68. Jun Ando and Tomoharu Nagao: Image Classification and Processing using Modified Parallel-ACTIT, Proc. of the 2009 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC-2009), pp.1849-1853, San Antonio, Texas, USA, October 11-14 (2009)
  69. Jun Ando and Tomoharu Nagao: Automatic Construction of Accurate Image Processing using AdaBoost; The 5th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2009 (IWCIA2009), pp.296-301, Hiroshima, Japan, November 10-12 (2009)
  70. Chalothorn Liewchavalit, Masakazu Akiba, Tsuneo Kanno and Tomoharu Nagao: Extracted Facial Feature of Racial Closely Related Faces, Proc. of 2010 The 2nd International Conference on Digital Image Processing (ICDIP 2010), February 26-28, Singapore (2010) (accepted)
  71. Junji Otsuka, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Cellularly Connected Evolutionary Neural Networks and its Application to Image Processing, Proc. of International Workshop on Advanced Image Technology 2010 (IWAIT 2010), 129, 11-12 January 2010, Malaysia (2010)
  72. Haiying Bai, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Automatic Extraction of Concrete Cracks from Images using Features Based ACTIT, Proc. of International Workshop on Advanced Image Technology 2010 (IWAIT 2010), 133, 11-12 January 2010, Malaysia (2010)
  73. Shiro Nakayama, Shinichi Shirakawa, Noriko Yata, and Tomoharu Nagao: Ensemble Image Classification Method Based on Genetic Image Network, 13th European Conference on Genetic Programming (EuroGP 2010) vol.6021 of LNCS, pp. 313-324, Istanbul, Turkey, 7-9 April (2010)
  74. Shinichi Shirakawa, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Evolving Search Spaces to Emphasize the Performance Difference of Real-Coded Crossovers Using Genetic Programming, Proc. of the 2010 IEEE Congress on Evolutionary Computation (CEC 2010)
  75. Yuta Nakano, Shinichi Shirakawa, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Automatic Construction of Image Transformation Algorithms Using Feature Based Genetic Image Network, Proc. of the 2010 IEEE Congress on Evolutionary Computation (CEC 2010)
  76. Kota Saito, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Three-dimensional Scene Reconstruction Using Stereo Camera and Laser Range Finder, Proc. of the IEEE SICE 2010 Annual Conference, 18-21 August 2010, Taipei, Taiwan (2010)
  77. Ryota Kato, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Stock Market Prediction Using Classifier System Based on Incident Pattern of Wave Template, Proc. of the IEEE SICE 2010 Annual Conference, 18-21 August 2010, Taipei, Taiwan (2010)
  78. Yuya Kida, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: An Evolutionary Algorithm for Posture Estimation of A Three-Dimensional Object, Proc. of the IEEE SICE 2010 Annual Conference, 18-21 August 2010, Taipei, Taiwan (2010)
  79. Masato Takeda, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: A Memorization Network Model of Normal Environment for Anomaly Detection, Proc. of the IEEE SICE 2010 Annual Conference, 18-21 August 2010, Taipei, Taiwan (2010)
  80. Yasuaki Horima, Shinichi Shirakawa, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Construction of Players' Action for Robocup Soccer Using Graph Structured Program Evolution, Proc. of the IEEE SICE 2010 Annual Conference, 18-21 August 2010, Taipei, Taiwan (2010)
  81. Daigo Kato, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Evolutionary Trend Prediction using Plural Technical Indicators for Foreign Exchange Transaction, Proc. of the IEEE SICE 2010 Annual Conference, 18-21 August 2010, Taipei, Taiwan (2010)
  82. Haiying Bai, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Efficient Evolutionary Image Processing Using Genetic Programming, Proc. of the ISDA'10 10th International Conference on Intelligent Systems Design and Application, Nov.29-Dec.1, 2010, Cairo, Egypt (2010)
  83. Shunsuke Iida, Takafumi Rikimoto, Noriko Yata and Tomoharu Nagao: Development of Auto Measurement Technology by Image Recognition of Musty Odor Generating Organisms, IWA-2010 World Water Congress of International Water Association, Montreal, Canada, Sep.19 (2010).
  84. Tomohiro Nagata and Tomoharu Nagao: Stereo Matching Based on Disparity Propagation Using Cellular Evolutionary Neural Networks, IEEE Symposium on Computer and Informatics (ISCI 2012), pp.34-39, March 18-20, 2012, Malaysia (2012).
  85. Daigo Kato and Tomoharu Nagao: Stock Prediction Using Multiple Time Series of Stock Prices and News Articles, IEEE Symposium on Computer and Informatics (ISCI 2012), March 18-20, 2012, Malaysia (2012).
  86. Ryota Kato and Tomoharu Nagao: Stock Market Prediction Based on Interrelated Time Series Data, IEEE Symposium on Computer and Informatics (ISCI 2012), March 18-20, 2012, Malaysia (2012).
  87. Junji Otsuka and Tomoharu Nagao: Image Filtering with Multilayered Cellularly Connected Evolutionary Neural Networks, IEEE Symposium on Computer and Informatics (ISCI 2012), pp.40-45, March 18-20, 2012, Malaysia (2012).
  88. Yasuaki Horima and Tomoharu Nagao: A Proposal of Small Linear Actuators for Small Entertainment Robots, IEEE Symposium on Computer and Informatics (ISCI 2012), March 18-20, 2012, Malaysia (2012).
  89. Noriko Yata, Tomoharu Nagao, Keiji Uchikawa: Dichromat's categorical color perception model, 6th European Conference on, Colour in Graphics, Imaging, and Vision (CGIV2012), pp.295-300, Amsterdam, the Netherlands (2012/05/08) (2012).
  90. Taimei Okada, Tomokazu Yoshida and Tomoharu Nagao: Application Software Designed to Create Paddy Field Maps Using "Raster-to-Vector Conversion", Proceedings of Asian Federation for Information Technology in Agriculture / World Conference on Computers in Agriculture (AFITA / WCCA 2012), (CD-ROM) No.47, Sept. 3-6, 2012, Taipei, Taiwan (2012).
  91. Junji Otsuka and Tomoharu Nagao: Flexible Design of Image Classification Rules using Extended Fuzzy Oriented Classifier Evolution, The 6th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and the 13th International Symposium on Advanced Intelligent System (SCIS-ISIS2012), pp.1595-1600, November 20-24, 2012, Kobe, Japan (2012).
  92. Keita Nakayama and Tomoharu Nagao: Automatic Painting System Using Photo Images and Reference Art Images, Proc. of International Workshop on Advanced Image Technology 2013 (IWAIT 2013), pp.461-466, January 7-9, Nagoya, Japan (2013)
  93. Jun Shinagawa and Tomoharu Nagao: Grayscale Image Colorization Using Neural Network and Classification, Proc. of International Workshop on Advanced Image Technology 2013 (IWAIT 2013), pp.29-34, January 7-9, Nagoya, Japan (2013)
  94. Ken Shimazaki and Tomoharu Nagao: Image Segmentation by Region Growing with Cartesian Genetic Programming, Proc. of International Workshop on Advanced Image Technology 2013 (IWAIT 2013), pp.349-354, January 7-9, Nagoya, Japan (2013)
  95. Yusuke Natsui and Tomoharu Nagao: Automatic Construction of Single Frame Super-Resolution Using Cartesian Genetic Programming, Proc. of The 6th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2013 (IWCIA 2013), pp.149-154, July 13, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2013)
  96. Masanori Suganuma and Tomoharu Nagao: Detection of Electrical Stimulation Position in Recorded Surgery Videos of Cortical Mapping in Awake Brain Surgery, Proc. of The 6th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2013 (IWCIA 2013), pp.131-136, July 13, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2013)
  97. Ken Shimazaki and Tomoharu Nagao: Scene classification using color and structure-based features, Proc. of The 6th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2013 (IWCIA 2013), p.211-216, July 13, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2013)
  98. Toshihiko Nishimura and Tomoharu Nagao: Detecting Electrical Stimulation of Cortical Mapping from Recorded Awake Surgery Sounds, Proc. of The 6th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2013 (IWCIA 2013), pp.101-106, July 13, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2013)
  99. Masanori Suganuma, Toshihiko Nishimura, Tomoharu Nagao, Hiroshi Iseki, Yoshihiro Muragaki, Manabu Tamura, Shinji Minami : Automatic detection of electrical stimulation timing in operation videos of cortical mapping in awake brain surgery, 4th Workshop on Modeling and Monitoring of Computer Assisted Interventions 2013(M2CAI 2013), pp.37-46, September 22-26, Toyoda Auditorium Nagoya University, Nagoya, Japan (2013)
  100. Toshihiko Nishimura, Masanori Suganuma, Tomoharu Nagao, Hiroshi Iseki, Yoshihiro Muragaki, Manabu Tamura and Shinji Minami: Intraoperative Voice Classification for Analysis of Cortical Mapping during Awake Surgery, 4th Workshop on Modeling and Monitoring of Computer Assisted Interventions 2013(M2CAI 2013), pp.27-36, September 22, Nagoya Univ., Nagoya, Japan(2013)
  101. Ryoji Ohira and Tomoharu Nagao: A Classification System for Gray Scale Images by using Combination of Simple Figures, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics 2013 (IEEE SMC 2013), pp.1187-1192, October 13-16, 2013, Manchester, UK (2013)
  102. Junji Otsuka and Tomoharu Nagao: An Improvement in Classification Accuracy of Fuzzy Oriented Classifier Evolution, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics 2013 (IEEE SMC 2013), pp.3921-3926, October 13-16, 2013, Manchester, UK (2013)
  103. Kota Saito and Tomoharu Nagao: A Self-organizing Method Using Data Movement on Spherical Surface, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics 2013 (IEEE SMC 2013), pp.1193-1198, October 13-16, 2013, Manchester, UK (2013)
  104. Tomohiro Nagata and Tomoharu Nagao: Disparity Diffusion/Absorption-based Stereo Matching Using Cellular Evolutionary Neural Network with Initial Disparity Optimization, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics 2013 (IEEE SMC 2013), pp.858-863, October 13-16, 2013, Manchester, UK (2013)
  105. Jun Shinagawa and Tomoharu Nagao: Grayscale Image Colorization using K-means Clustering and Differential Evolution, Proc. of International Workshop on Advanced Image Technology 2014 (IWAIT 2014), January 6-8, Bangkok, Thailand (2014)
  106. Junji Otsuka and Tomoharu Nagao: Evolutionary Fuzzy Rule Construction for Iterative Object Segmentation, The 6th International Conference on Agents and Artificial Intelligence (ICAART 2014), March 6-8, 2014, Angers, France (2014)
  107. Toshihiko Nishimura, Tomoharu Nagao, Hiroshi Iseki, Yoshihiro Muragaki, Manabu Tamura and Shinji Minami:Automatic Video Tagging Method for Awake Craniotomy Records, IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics 2014 (IEEE SMC 2014), 5-8 October, San Diego, USA 2014
  108. Kota Saito and Tomoharu Nagao:Hierarchical Feature Generation Using Cartesian Genetic Programming, the IEEE Symposium on Computer and Informatics (ISCI 2014), 28-29 September, Kota Kinabalu, Malaysia 2014
  109. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Local Landscape Patterns for Fitness Landscape Analysis, The 10th International Conference on Simulated Evolution and Learning (SEAL 2014), 15-18 December 2014, Dunedin, New Zealand 2014 (accepted)
  110. Toshihiko Nishimura, Tomoharu Nagao, Hiroshi Iseki, Yoshihiro Muragaki, Manabu Tamura and Shinji Minami: Classification of Patient's Reaction in Language Assessment during Awake Craniotomy, IEEE 7th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2014 (IWCIA 2014), pp. 207-212 November 7-8, Hiroshima, Japan
  111. Yuichi Hirano and Tomoharu Nagao: Feature Transformation Using Filter Array for Automatic Construction of Image Classification, IEEE 7th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2014 (IWCIA 2014), pp.59-64, November 7-8, Hiroshima, Japan
  112. Toshihiko Nishimura, Tomoharu Nagao, Hiroshi Iseki, Yoshihiro Muragaki, Manabu Tamura, and Shinji Minami: Construction of Annotated Data for Analysis of Recorded Cortical Mapping Videos, IEEE 8th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2015(IWCIA 2015), November 6-7, Hiroshima, Japan
  113. Ken Shimazaki and Tomoharu Nagao: Semantic Segmentation Considering Location and Co-occurrence in Scene, Proc. of The 8th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2015 (IWCIA 2015), p.41-46, November 6-7, Hiroshima, Japan (2015)
  114. Wataru Maehana and Tomoharu Nagao: Development of a new imaging filter to remove the shadows from the Carbon Fiber Grid Table Top, American Association of Physicists in Medicine 58th Annual Meeting & Exhibition (AAPM 2016) ,July 31-August 4, Washington DC, USA (2016)
  115. Ken Shimazaki and Tomoharu Nagao: Semantic Segmentation using Three-Dimensional Cellular Evolutionary Networks, Proc. of the 2016 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2016), October 9-12, Budapest, Hungary (2016)
  116. Masanori Suganuma and Tomoharu Nagao: Hierarchical feature construction for image classification using genetic programming, Proc. of the 2016 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2016), October 9-12, Budapest, Hungary (2016)
  117. Yusuke Natsui and Tomoharu Nagao: Single Frame Super-Resolution Using Multiple Graph Structured Program, Proc. of The 9th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2016 (IWCIA 2016) November 5, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2016)
  118. Shinya Watanuki and Tomoharu Nagao: Optimizing the Structure of a Path Analysis Model Using a Real-valued Flexibly Connected Neural Network, Proc. of The 9th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2016 (IWCIA 2016) November 5, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2016)
  119. Masanori Suganuma, Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: A Genetic Programming Approach to Designing Convolutional Neural Network Architectures, Proc. of The Genetic and Evolutionary Computation Conference (GECCO 2017), July 15-19, 2017, Berlin, Germany (2017) ★Best Paper
  120. New ! Chiaki Hirayama, Toshiya Watanabey, Shinji Kawabatay, Masanori Suganuma and Tomoharu Nagao: Acquiring grasp strategies for a multifingered robot hand using evolutionary algorithms, Proc. of 2017 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2017), No.343, October 5-8, 2017, Banff, Canada (2017)
  121. New ! Miku Yanagimoto, Chika Sugimoto and Tomoharu Nagao: Frequency Filter Networks for EEG-based recognition, Proc. of 2017 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC 2017), No.347, October 5-8, 2017, Banff, Canada (2017)
  122. New ! Masayuki Kobayashi, Masanori Suganuma and Tomoharu Nagao:Generative Adversarial Network for Visualizing Convolutional Network, Proc. of The 10th International Workshop on Computational Intelligence & Applications 2017 (IWCIA 2017) November 11-12, Hiroshima City Univ., Hiroshima, Japan (2017)(accepted)

国内研究会  このページの最初に戻る

  1. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:計算機を用いた自動中割り;電子情報通信学会技術研究報告 IE83-75(1983) 7

  2. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:画像の階層的重心を用いた領域抽出;電子情報通信学会技術研究報告 PRL84-28 (1984) 45
  3. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:線画間の閉領域同定法;電子情報通信学会技術研究報告 PRL85-14 (1985) 41
  4. 安居院猛,伊藤忠芳,長尾智晴,中嶋正之:等高線領域に対する構造解析手法;テレビジョン学会技術研究報告 IPA81-3 (1985) 55
  5. 安居院猛,鈴木謙二,長尾智晴,中嶋正之:道路網地図処理に関する研究~第1報~;電子情報通信学会技術研究報告 IE86-42 (1986) 1
  6. 安居院猛,中嶋正之,鈴木謙二,長尾智晴:道路網表示に適した曲線補間法に関する検討;情報処理学会グラフィクスとCAD研究会資料 26-6 (1987) 1
  7. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:地図画像からの道路網ベクトル抽出手法;電子情報通信学会技術研究報告 PRU87-35 (1987) 59
  8. 安居院猛,三沢仁,長尾智晴,中嶋正之:平面帯状分割による地図データ管理手法;電子情報通信学会技術研究報告 PRU87-36 (1987) 69
  9. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:特徴点の極座標変換による図形の抽出手法;電子情報通信学会技術研究報告IE87-132 (1988) 69
  10. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之: 画像処理手法を利用した地図図形の解析(第3報);第4回AUTOCARTOJAPAN 論文集 (1988) 103
  11. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:部分形状特徴を用いた相似図形の抽出手法;電子情報通信学会技術研究報告 PRU 88-67 (1988) 57
  12. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:部分形状ベクトルによる部分的に隠された図形の抽出手法;電子情報通信学会技術研究報告 FIGS89-14 (1989) 1
  13. 安居院猛,中嶋正之,長敬三,長尾智晴:等高線からの現実感ある山岳情景の生成;電子情報通信学会技術研究報告 FIGS90 (1990) 71
  14. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:東工大像情報工学研究施設の紹介;テレビジョン学会技術研究報告 IPCV90-18 (1990) 25
  15. 安居院猛,大西正和,長尾智晴,中嶋正之:数学科図形指導を支援する教材ソフトの開発;テレビジョン学会技術研究報告 ITE91- (1991)
  16. 安居院猛,長尾智晴,中嶋正之:書棚画像からの書籍の背文字領域抽出に関する研究;テレビジョン学会技術研究報告 IPCV91-17 (1991) 27
  17. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:遺伝的アルゴリズムを用いたパターンマッチング法;電子情報通信学会技術研究報告 PRU91-92 (1991) 33
  18. 長尾智晴:遺伝的アルゴリズムとその画像への応用;テレビジョン学会技術研究報告IPCV92-7 (1992) 1
  19. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:遺伝的手法による任意結合型神経回路網の構造進化;電子情報通信学会技術研究報告 NC92-20 (1992) 37
  20. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:遺伝的手法による行動決定用神経回路網の構造進化;電子情報通信学会技術研究報告 NC92-69 (1992) 1
  21. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:遺伝的アルゴリズムにおける染色体コーディングについて;電子情報通信学会技術研究報告 PRU94-24 (1994) 41
  22. 桝永慎哉,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた静止画像中の人物の顔領域の抽出;電子情報通信学会技術研究報告 PRU95-160 (1995) 13
  23. 白川英隆,長尾智晴:遺伝的手法による画像中の左右対称領域の抽出; 電子情報通信学会技術研究報告 PRU95-161 (1995) 19
  24. 平津大輔,長尾智晴:柔軟な状況判断のための3次元セルラーニューラルネットワーク;電子情報通信学会技術研究報告 NC96-149 (1996) 279
  25. 石田伯仁,長尾智晴:GAによる画像処理フィルタの自動合成;電子情報通信学会技術研究報告 HCS97-11 (1997) 29
  26. 桝永慎哉,長尾智晴:GAを用いた画像中の任意方向の顔領域の抽出;電子情報通信学会技術研究報告 HCS97-12 (1997) 37
  27. 長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた図形・物体のポジショニング;電子情報通信学会技術研究報告 PRMU97-176 (1997) 17
  28. 梶田睦,長尾智晴:部品の内部状態ごとに適用する規則を変える形態発生モデル;電子情報通信学会技術研究報告
  29. 桝永伸哉,長尾智晴:隣接遺伝子間結合強度を用いたマルチエージェントの行動最適化;電子情報通信学会技術研究報告 COMP97-176 (1997) 1
  30. 今井繁,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた自動作曲;電子情報通信学会技術研究報告 AI98-9 (1998) 59
  31. 金田道明,長尾智晴:ニューラルネットワークの設計におけるユニットの特性に関する一考察;電子情報通信学会技術研究報告 AI98-1 (1998) 1
  32. 原 章,長尾智晴:マルチエージェントの協調のための最適なチーム構成の自動獲得;電子情報通信学会技術研究報告 AI98-36 (1998)
  33. 福寄雅洋,原 章,長尾智晴:時系列情報を扱うことのできる分類システムの研究;電子情報通信学会技術研究報告 AI98-38 (1998)
  34. 青木紳也,長尾智晴:木構造の進化的最適化に基づく画像変換プロセスの自動構築;電子情報通信学会技術研究報告 PRMU98-120 (1998)
  35. 平津大輔,長尾智晴:Suttonの迷路を解くセル型神経回路網;電子情報通信学会技術研究報告 NC98-78 (1999)
  36. 鈴木哲明,長尾智晴,栗木一郎,内川惠二:ニューラルネットワークによる色のカテゴリカル知覚の学習;映像情報メディア学会ヒューマンインフォメーション研究会 HIR99-38 (1999)
  37. 金田道明,長尾智晴:指し将棋における適切な候補手の学習に関する研究;電子情報通信学会技術研究報告 AI99-85 (1999)
  38. 片岡寛明,長尾智晴:適応型GPオートマトンによる迷路探索;電子情報通信学会技術研究報告 AI99-92,KBSE99-51 (2000)
  39. 山根裕明,長尾智晴:進化的計算法を用いた人工株式市場の構築;電子情報通信学会技術研究報告 AI99-100,KBSE99-59 (2000)
  40. 平津大輔,長尾智晴:フィルタ3次元ACNNとACTITシステムとの融合;電子情報通信学会技術研究報告 NC2000-70 (2000)
  41. 原 章,長尾智晴:自動グループ構成手法ADGを用いた人工株式市場の構築;電子情報通信学会技術研究報告 AI2000-53 (2000) 73
  42. 内藤孝平,長尾智晴:教師画像を自動修正する木構造状画像変換の自動生成法;映像情報メディア学会画像情報システム研究会 (2001)
  43. 片岡寛明,長尾智晴:エージェントの行動制御プログラムの進化的生成に関する研究;人工知能学会第11回AIチャレンジ研究会 (2001)
  44. 秋山英久,長尾智晴:遺伝的プログラミングを用いたサッカープレイヤーの行動最適化;人工知能学会題11回AIチャレンジ研究会 (2001)
  45. 鵜沢 充,長尾智晴:途中状態を考慮した指文字認識に関する研究;電子情報通信学会技術研究報告 WIT (2001)
  46. 原 章,長尾智晴:エージェント群のグループ構造を利用した市場モデルの構築と解析;電子情報通信学会技術研究報告 AI2001-73 (2001)
  47. 田澤和子,長尾智晴:自律エージェントの環境知覚に基づく行動制御;電子情報通信学会技術研究報告 PRMU2002-43 (2002)
  48. 榎本雅仁,長尾智晴:ACTITによる画像分類システムの提案;電子情報通信学会技術研究報告 PRMU2002-42 (2002)
  49. 中野雄太,長尾智晴:3次元医用画像処理の自動生成システム 3D-ACTIT;医学情報処理システム研究会 MIPS2003 (2003)
  50. 工藤謙一,長尾智晴:計算機利用者の生理情報を用いた精神状態の推定;映像情報メディア学会メディア工学研究会(印刷中)(2004)
  51. 森江健吾,長尾智晴:ベクトル量子化のコードブックを用いた画像分類の試み;映像情報メディア学会メディア工学研究会(印刷中)(2004)
  52. 川瀬嘉紀,長尾智晴:自己組織化マップを用いた画像からの顔領域の抽出;映像情報メディア学会メディア工学研究会(印刷中)(2004)
  53. 中野雄太,長尾智晴:PET断層像からの臓器領域の自動抽出;医学情報処理システム研究会 MIPS2004 (2004)
  54. 矢田紀子,内川惠二,長尾智晴:ニューラルネットワークによる色恒常性をもつカテゴリカル色知覚モデル;映像情報メディア学会技術報告,IST2005-37,ME2005-95 (2005)
  55. 中野雄太,長尾智晴:3D-ACTITによる3次元PET画像データからの自動領域抽出;映像情報メディア学会技術報告,IST2005-38,ME2005-96 (2005)
  56. 白海英,長尾智晴:単眼カメラを用いた人の動作認識に関する研究;映像情報メディア学会技術報告,IST2005-39,ME2005-97 (2005)
  57. 村 英敏,長尾智晴:PCクラスタを用いた木構造状画像処理の高速化に関する研究,映像情報メディア学会技術報告,Vol.30, No.17, pp.87-88, ME2006-94 (2006)
  58. 西原弘晃,長尾智晴:画像からの陰影抽出処理,映像情報メディア学会技術報告,Vol.30, No.17, pp.77-78, ME2006-91 (2006)
  59. 安藤 宏,長尾智晴:Particle Swarm Optimization に基づく木構造最適化法の提案,情処研報,Vol.2007, No.19, 2007-MPS-63, pp.105-108 (2007)
  60. 白川真一,荻野慎太郎,長尾智晴:Genetic Image Network による画像変換の自動構築,情処研報,Vol.2007, No.19, 2007-MPS-63, pp.93-96 (2007)
  61. 白川真一,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionによる複雑なプログラムの自動生成とその解析,情処研報,Vol.2007, No.86, 2007-MPS-66, pp.21-24 (2007)
  62. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:Neural Networkによるカテゴリカル色知覚モデルを用いたシーン中の色認識,情処研報,Vol.2007, No.86, 2007-MPS-66, pp.83-86 (2007)
  63. 白川真一,長尾智晴:多目的クラスタリングに基づく進化的画像領域分割法,進化計算シンポジウム2007講演論文集, pp.59-62 (2007)
  64. 高橋里奈,長尾智晴:個体生成を適応的に変化させる進化計算手法の提案,進化計算シンポジウム2007講演論文集, pp.59-62 (2007)
  65. 中野雄太,長尾智晴:局所テクスチャ特徴を考慮した画像処理フィルタ自動生成法の提案,情処研報,Vol.2008, No.17, 2008-MPS-68, pp.69-72 (2008)
  66. 白川真一,長尾智晴:プログラムサイズを考慮した自動プログラミングのための進化アルゴリズムの提案,情処研報,Vol.2008, No.17, 2008-MPS-68, pp.17-20 (2008)
  67. 矢田紀子,白川真一,長尾智晴,内川惠二:色覚異常者のカテゴリカル色知覚モデルの構築,情処研報,Vol.2008, No.17, 2008-MPS-68, pp.13-16 (2008)
  68. 白川真一,中山史朗,長尾智晴:Genetic Image Networkに基づく画像分類法の提案,情処研報,Vol.2008, No.85, 2008-MPS-71, pp.9-12 (2008)
  69. 安藤 淳,長尾智晴:複数のGPUを用いた超高速進化的画像処理システム,情処研報,Vol.2008, No.85, 2008-MPS-71, pp.71-74 (2008)
  70. 西原弘晃,長尾智晴:色度遷移モデルによる自然画像からの影抽出,情処研報,Vol.2008, No.85, 2008-MPS-71, pp.83-86 (2008)
  71. 白川真一,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionへの自動関数定義の導入とその評価,進化的計算シンポジウム2008講演論文集,pp.162-166 (2008)
  72. 白川真一,長尾智晴:グラフ構造プログラムの進化的自動生成~複雑なプログラムの自動生成を目指して~,第10回AI若手の集い(MYCOM 2009),pp.21-24 (2009)
  73. 白川真一,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionによる動的な探索空間に対する探索アルゴリズムの獲得,情処研報,2009-MPS-75 (2009)
  74. 白川真一,矢田紀子,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionを用いた探索アルゴリズムの進化的構築,第2回進化計算フロンティア研究会(SIG-ECF),o3-2 (2009)
  75. 八嶋淳平,矢田紀子,長尾智晴:RFCNを用いたサッカーエージェントの行動制御,計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会 2009,11/24-26 (2009)
  76. 西原弘晃,矢田紀子,長尾智晴:色度遷移モデルと平面近似による画像の領域分割,情処研報,Vol.2009-MPS-76,No.31 (2009)
  77. 安藤 淳,矢田紀子,長尾智晴:アンサンブル学習を用いた木構造状画像変換の高精度化,情処研報,情処研報, Vol.2009-MPS-76, No.32, pp.1-6 (2009)
  78. 白川真一,矢田紀子,長尾智晴:遺伝的プログラミングによる実数値交叉の性能差を強調する探索空間の生成,進化計算シンポジウム2009講演論文集,pp.55-60 (2009)
  79. 白川真一,矢田紀子,長尾智晴:遺伝的プログラミングにおける関数セットの選択に関する一考察,人工知能学会第3回進化計算フロンティア研究会(SIG-ECF)資料集,p-6,pp.53-58 (2010)
  80. 大平良司,矢田紀子,長尾智晴:単純な図形の組み合わせによる分類アルゴリズム,情処研報,Vol.2010-MPS-77,No.1 (2010)
  81. 中山史朗,白川真一,矢田紀子,長尾智晴:弱識別器にGenetic Image Networkを用いたアンサンブル画像分類法,情処研報,Vol.2010-MPS-77,No.2 (2010)
  82. 永田智洋,矢田紀子,長尾智晴:セルラー進化型ニューラルネットワークによる画像処理~超解像への応用~,計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会 SSI2010,3B2-1,2010年11月24~26日,キャンパスプラザ京都 (2010)
  83. 中山史朗,穂積知佐,矢田紀子,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークEDENによる画像分類,計測自動制御学会 第38回知能システムシンポジウム,2011年3月16,17日,神戸 (2011)
  84. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:カテゴリカル色知覚モデルを用いた画像中の色認識,視覚情報基礎研究会第8回研究発表会 (2011)
  85. 穂積知佐,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークEDENの提案,第7回進化計算フロンティア研究会/第1回進化計算学会研究会合同研究会,2011年9月9日~10日,東京 (2011)
  86. 木田裕也,長尾智晴:与えられた問題に応じて探索特性を調整可能な進化計算法の提案,第7回進化計算フロンティア研究会/第1回進化計算学会研究会合同研究会,2011年9月9日~10日,東京 (2011)
  87. 中山惠太,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた絵画の自動制作法の提案,第7回進化計算フロンティア研究会/第1回進化計算学会研究会合同研究会,2011年9月9日~10日,東京 (2011)
  88. 中井喬彦,力本敬史,梅原孝史,水野信輝,江夏輝行,長尾智晴:Development of Automatic Measurement Technology by Image Recognition of Musty-Odor Generating Organisms,全国水道研究発表会,10-9,2012年5月16日~18日,島根 (2012)
  89. 近藤義隆,長尾智晴:Graph Structure Program Evolution を用いたマルチエージェント制御における協調行動の自動獲得,ファジイ・システム・シンポジウム 2012 名古屋(FSS2012 Fuzzy System Symposium in Nagoya)2012年9月12日(水)~14日(金),名古屋工業大学,(2012)
  90. 慶松明嗣,長尾智晴:RFCN を用いた自律移動ロボットの構造と制御の同時最適化,ファジイ・システム・シンポジウム 2012 名古屋(FSS2012 Fuzzy System Symposium in Nagoya)2012年9月12日(水)~14日(金),名古屋工業大学,(2012)
  91. 大塚純二,長尾智晴:Cellular Fuzzy Oriented Classifier Evolution による画像の領域抽出のためのファジィルールの自動構築,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  92. 齊藤航太,長尾智晴:大規模データへ向けたデータの自己組織化に基づくクラスタリング,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  93. 大井章宜,長尾智晴:投票ベースアプローチと進化計算法の組み合わせによる3次元物体姿勢推定,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  94. 慶松明嗣,長尾智晴:小型伸縮アクチュエータを利用したロボットの運動制御の進化的構築に関する一検討,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  95. 近藤義隆,長尾智晴:エージェント制御プログラムの自動構築手法に関する研究,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  96. 穂積知佐,長尾智晴:進化的ファジィ認識ネットワークによる画像分類,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  97. 宮内崇,長尾智晴:Cartesian Genetic Programmingを用いた医用画像分類のための特徴量自動構築,計測自動制御学会 第40回 知能システムシンポジウム,2013年3月14日(木)~15日(金),京都工芸繊維大学 (2013)
  98. 白川真一,長尾智晴:局所的な適応度パターンを利用した適応度景観解析に関する一考察,計測自動制御学会システム・情報部門 学術講演会,2013年11月18日~20日,滋賀・大津 (2013)
  99. 齊藤航太,長尾智晴:Cartesian Genetic Programming を用いた階層的な特徴量の自動構築と画像分類への応用,進化計算シンポジウム2014,P2-15,2014年12月20日~21日,広島県廿日市市 (2014)
  100. 土屋大樹,長尾智晴:Nested Linear Genetic Programming によるループを含むプログラムの自動構築,進化計算シンポジウム2014,P4-14,2014年12月20日~21日,広島県廿日市市 (2014)
  101. 島崎 謙,長尾智晴:Cellular PyramidによるSemantic Segmentationのためのセルラ回路の自動構築,情報処理学会第103回数理モデル化と問題解決研究会,2015年6月23日~25日,沖縄科学技術大学院大学 (2015)
  102. 斎藤 翠,長尾智晴:画家の作風を考慮することができる絵画風画像自動生成システムPAINT-IT,情報処理学会第103回数理モデル化と問題解決研究会,2015年6月23日~25日,沖縄科学技術大学院大学 (2015)
  103. 菅沼雅徳,長尾智晴:異常検知のための自己組織化モデルとその監視映像への適用,情報処理学会第105回数理モデル化と問題解決研究会,2015年9月29日~30日,北見工業大学 (2015)
  104. 崎津実穂,土屋大樹,菅沼雅徳,長尾智晴:決定木及び決定ネットワークによる画像分類過程の説明文の自動生成,情報処理学会第105回数理モデル化と問題解決研究会,2015年9月29日~30日,北見工業大学 (2015)
  105. 工藤理人,菅沼雅徳,長尾智晴:ユニットの冗長化による耐故障性を考慮した進化型ニューラルネットワーク,情報処理学会第108回数理モデル化と問題解決研究会,2016年7月4日~6日,沖縄科学技術大学院大学 (2016)
  106. 小林雅幸,菅沼雅徳,崎津実穂,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークの画像分類過程の可視化,情報処理学会第108回数理モデル化と問題解決研究会,2016年7月4日~6日,沖縄科学技術大学院大学 (2016)
  107. 畠 崇人,菅沼雅徳,長尾智晴:未知環境に適応可能な自律エージェント構築手法の提案,情報処理学会第108回数理モデル化と問題解決研究会,2016年7月4日~6日,沖縄科学技術大学院大学 (2016)
  108. 菅沼雅徳,土屋大樹,白川真一,長尾智晴:遺伝的プログラミングを用いた階層的な特徴構築による画像分類,情報処理学会第108回数理モデル化と問題解決研究会,2016年7月4日~6日,沖縄科学技術大学院大学 (2016)
  109. 前原良美,菅沼雅徳,長尾智晴:三次元空間把握のための音楽化手法,情報処理学会第13回デジタルコンテンツクリエーション研究会,2016年5月30日~31日,金沢工業大学 (2016)
  110. 小林雅幸,菅沼雅徳,崎津実穂,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークにおける画像分類過程の可視化,第11回進化計算学会研究会,2016年9月14日~15日,甲南大学,神戸 (2016)
  111. 荒井 敏,長尾智晴:畳み込みニューラルネットワークを用いた画像分類タスクの直感的可視化方法,情報処理学会第111回数理モデル化と問題解決研究会,2016年12月12日~13日,電気通信大学 (2016)
  112. 柳元美玖,杉本千佳,長尾智晴:感情解析用脳波データ上の周波数フィルタネット,電子情報通信学会,MBE NC研究会,2017年5月26日,富山県立大学(2017)
  113. New ! 柳元美玖,長尾智晴:学習時のみに使用可能な情報を浸透させるニューラルネット,情報処理学会第115回数理モデル化と問題解決研究会,2017年9月25日~26日,北海道大学(2017)

国内全国大会  このページの最初に戻る

  1. 安居院猛,中嶋正之,長尾智晴:手書き線画に対する擬似ステレオ化;信学全大 (1983) 1380

  2. 安居院猛,中嶋正之,長尾智晴:階層的重心ベクトルを用いた自動中割り法;信学情報・システム部門全大 (1983) 567
  3. 安居院猛,中嶋正之,長尾智晴:彩色開始点内挿法による自動彩色アルゴリズム;信学全大 (1984) 1536
  4. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:階層的重心を用いた画像間距離関数とその応用;画像電子学会全国大会(1984) 2
  5. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:運動ベクトルを用いた閉曲線マッチング法;信学全大 (1985) 1694
  6. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:キーフレーム画像の自動彩色のための閉領域同定法;画像電子学会全大(1985) 30
  7. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:軌跡ベクトルを用いた改良型閉領域同定法;信学情報・システム部門全大 (1985) 82
  8. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:閉領域同定法による動画作成手法;信学全大( 1986) 1567
  9. 安居院猛,長尾智晴,鈴木謙二,中嶋正之:道路表示のための曲線補間に関する一考察;信学通信部門全大 (1986) 563
  10. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:等高線に対する特徴抽出手法;情処全大(1987) 1E-8
  11. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:地図画像中の道路網に対するベクトル化手法;信学全大 (1987) S17-2
  12. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:極座標変換を用いた一定形状図形の抽出手法;信学春季全大 (1988) D-396
  13. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:道路網ベクトル抽出手法~第2報~;信学春季全大 (1988) SD-7-3
  14. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:部分特徴を用いた相似図形の抽出手法;信学秋季全大 (1988) D-185
  15. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:部分形状ベクトルによる動画解析手法;信学春季全大 (1989) D-516
  16. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:地図画像に対する文字抽出と修復処理;信学秋季全大 (1989) SD-9-5
  17. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:擬似視野移動法による図形抽出;信学春季全大 (1990) D-615
  18. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:CLM特徴を用いた2次元図形の構造記述;信学春季全大 (1991) D-574
  19. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:特徴選択回路を用いた2値画像の変換処理の自動構築;信学秋季全大(1991) D-255
  20. 安居院猛,横田健彦,長尾智晴,中嶋正之:遺伝的アルゴリズムを用いたパターンマッチング;信学春季全大 (1992)D-584
  21. 安居院猛,角山卓也,長尾智晴,中嶋正之:伝的アルゴリズムを用いた神経回路網に関する研究;信学春季全大(1992) D-36
  22. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:遺伝的手法を用いた神経回路網の進化;信学春季全大 (1992) D-37
  23. 安居院猛,西井育生,長尾智晴:コンピュータグラフィクスによる現実感ある口唇の表現;日本印刷学会第88回春期研究発表会 (1992)
  24. 安居院猛,横田健彦,長尾智晴,長橋宏:食料分配系を用いた遺伝的アルゴリズム;信学秋季全大 (1992) D-1
  25. 安居院猛,角山卓也,長尾智晴,長橋宏:最急降下法と遺伝的アルゴリズムを用いた神経回路網の学習;信学秋季全大 (1992) D-17
  26. 長尾智晴,安居院猛,中嶋正之:遺伝的手法による行動決定用神経回路網の構造進化;信学秋季全大 (1992) D-15
  27. 安居院猛,井上健,長尾智晴,中嶋正之:ステレオ顔画像の3次元解析;日本印刷学会研究発表会 (1993)
  28. 安居院猛,大塚健次,長橋宏,長尾智晴:書籍の背表紙に対する構造解析手法の検討;信学春季全大 (1993)
  29. 長橋宏,古家一浩,安居院猛,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた3次元パターンマッチング;信学春季全大(1993)
  30. 安居院猛,横田健彦,長尾智晴,長橋宏:遺伝的アルゴリズムにおける交叉時の遺伝子選択の一手法;信学春季全大 (1993)
  31. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏神経回路網設計のためのAGES・GA;信学春季全大 (1993) D-31
  32. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:AGES・GAによる神経回路網の段階的成長;信学秋季全大 (1993) D-41
  33. 田代勝章,安居院猛,長橋宏,長尾智晴:遺伝的手法を用いたクラスタリング;信学春季全大 (1994)
  34. 安居院猛,丹羽明裕,長尾智晴,長橋宏:Classifier System を用いた協調活動の学習;信学春季全大 (1994)
  35. 安居院猛,角山卓也,長尾智晴,長橋宏:遺伝的アルゴリズムを用いたニューラルネットワークの学習および構造決定;信学春季全大 (1994)
  36. 長尾智晴,安居院猛,長橋宏:連続値パラメータのGA最適化における染色体コーディングについて;信学秋季全大 (1994)
  37. 李 佩穂,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた図形の抽象化;信学秋季全大 (1995) D-216
  38. 長尾智晴,白川英隆:遺伝的手法によるセル状神経回路網の最適化;信学秋季全大 (1995) D-11
  39. 桝永慎哉,長尾智晴:進化的探索による静止画像中の人物の顔領域の抽出;信学秋季全大 (1995) D-210
  40. 白川英隆,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた画像中の左右対称領域の抽出;信学秋季全大 (1995) D-217
  41. 長尾智晴:3次元ACNNを用いた群行動シミュレータの自動構築;信学春季全大( 1996) D-162
  42. 桝永慎哉,長尾智晴:多種染色体を用いた遺伝的アルゴリズムMCGA;信学春季全大 (1996) D-159
  43. 白川英隆,長尾智晴:マルチエージェントによるn次元探索アルゴリズム;信学春季全大 (1996) D-163
  44. 長尾智晴,桝永慎哉:サンプル画像の呈示による画像処理過程の自動生成;印刷学会春期研究発表会 (1996) B-19
  45. 桝永慎哉,長尾智晴:MCGAによる画像中の顔領域の検出;印刷学会春期研究発表会 (1996) B-20
  46. 梶田 睦,長尾智晴:マルチエージェントに基づく動的輪郭モデル;信学ソサイエティ大会 (1996)D-389
  47. 桝永慎哉,長尾智晴:隣接遺伝子間の結合強度を用いた行動制御シミュレーション;信学ソサイエティ大会 (1996) D-129
  48. 河合良徳,長尾智晴:複数のテンプレートとGAを用いた画像中の顔領域の抽出;信学ソサイエティ大会 (1996) D-427
  49. 平津大輔,長尾智晴:時系列信号を処理する2次元セルラーニューラルネットワーク;信学ソサイエティ大会 (1996) D-19
  50. 福寄雅洋,長尾智晴:時系列の状態変化を考慮に入れたClassifier Systemを用いた追跡問題シミュレーション;信学ソサイエティ大会 (1996) D-130
  51. 梶田 睦,長尾智晴:マルチエージェントによる動的輪郭モデル; テレビジョン学会冬季大会(1996) 7-2
  52. 河合良徳,長尾智晴:GAによる画像中の顔領域の自動抽出;テレビジョン学会冬季大会 (1996) 7-4
  53. 平津大輔,長尾智晴:信号系列を処理する3次元セルラーニューラルネットワーク;信学全大(1997) D-2-18
  54. 桝永慎哉,長尾智晴:群行動の評価による行動制御モデル;信学全大 (1997)D-8-17
  55. 梶田 睦,長尾智晴:状態遷移する書き換え規則を用いた状態発生モデル;信学全大 (1997) D-8-19
  56. 河合良徳,長尾智晴:静止階調画像からの正面顔と横顔の自動抽出;印刷学会春期研究発表会(1997) 193
  57. 長尾智晴,河合良徳:道路画像中の先行車両の抽出と追跡;印刷学会春期研究発表会 (1997) 197
  58. 今井繁,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた自動作曲に関する研究;信学ソサイエティ大会 (1997) A-15-14
  59. 平津大輔,長尾智晴:信号系列を分類する並列接続型3次元セルラーニューラルネットワーク;信学ソサイエティ大会 (1997) D-2-8
  60. 原 章,長尾智晴:静止画像からの任意方向の顔領域の抽出;信学ソサイエティ大会 (1997) D-8-13
  61. 笵 春,長尾智晴:バーチャルアクターシステムの構築に関する研究;信学ソサイエティ大会 (1997) D-12-73
  62. 石田伯仁,長尾智晴:サンプル画像の呈示による画像処理過程の自動生成の拡張;信学ソサイエティ大会 (1997) D-12-40
  63. 金田道明,長尾智晴:演算素子の組み合わせ最適化に基づく関数の設計;信学ソサイエティ大会 (1997) D-12-39
  64. 福寄雅洋,長尾智晴:時系列の状態変化を考慮に入れた分類システムを用いた追跡問題シミュレーション[第2報];信学ソサイエティ大会 (1997) D-8-8
  65. 笵 春,長尾智晴:バーチャルアクターシステムに関する研究;第13回 NICOGRAPH/MULTIMEDIA論文コンテスト(1997) 142
  66. 笵 春,長尾智晴:動画像中の人物の顔の変更処理;映像情報メディア学会冬季大会(1997) 2-7
  67. 今井繁,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた作曲支援に関する研究;映像情報メディア学会冬季大会(1997) 7-6
  68. 平津大輔,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムによる3次元セルラーニューラルネットワークの最適化について;信学全大 (1998) D-2-2
  69. 長尾智晴,佐藤友紀,杉野泰亮,原田貴巳久:自律エージェント群の進化的最適化に基づく株価変動モデル;信学全大(1998) D-8-21
  70. 福寄雅洋,長尾智晴:時系列分類システムを用いた追跡問題シミュレーションにおける行動の解析;信学全大 (1998) D-8-13
  71. 桝永慎哉,長尾智晴:集団評価に基づく隣接遺伝子間結合強度を用いた行動決定規則の生成;信学全大 (1998) D-8-12
  72. 梶田 睦,長尾智晴:内部状態を持つ部品に対して形態変形規則を適用する形態発生モデル;信学全大 (1998) D-8-25
  73. 今井繁,長尾智晴:音楽的構造を考慮した遺伝的アルゴリズムによる自動作曲に関する研究;信学全大 (1998) A-15-11
  74. 金田道明,長尾智晴:演算子の組み合わせ最適化に基づく関数の設計[第2報];信学全大 (1998) D-12-19
  75. 佐藤友紀,杉野泰亮,原田貴巳久,長尾智晴:エキスパートルールを用いた株価予測ニューラルネットワーク;信学全大 (1998) D-8-22
  76. 杉野泰亮,佐藤友紀,原田貴巳久,長尾智晴:GAを用いた金融時系列データを対象とする関数近似式の係数推定;信学全大 (1998) D-8-23
  77. 原田貴巳久,佐藤友紀,杉野泰亮,長尾智晴:GAを用いた株価予測に有効なテクニカル指標の選択;信学全大 (1998) D-8-24
  78. 石田伯仁,長尾智晴:動画像中の人物の顔の置き換え処理:平成10年電気学会電子・情報・システム部門大会講演論文集 (1998)
  79. 平津大輔,長尾智晴:迷路探索を行う3次元セルラーニューラルネットワーク;信学ソサイエティ大会 (1998)
  80. 原 章,長尾智晴:マルチエージェントの協調のための最適なチーム構成の自動獲得;信学ソサイエティ大会 (1998)
  81. 山根裕明,長尾智晴:進化戦略を用いた金融時系列データを対象とする関数近似式の係数推定;信学ソサイエティ大会 (1998)
  82. 青木紳也,長尾智晴:木構造最適化に基づく画像変換プロセスの自動構築;1998 年映像情報メディア学会冬季大会 (1998)
  83. 石田伯仁,長尾智晴:動画像中の人物の顔に重なる遮蔽物領域の抽出;1998年映像情報メディア学会冬季大会 (1998)
  84. 今井繁,長尾智晴:遺伝的アルゴリズムを用いた自動作曲に関する研究;第14回 NICOGRAPH/MULTIMEDIA論文コンテスト (1998)
  85. 原 章,長尾智晴:自動グループ構成手法(ADG)による集団行動の創発;信学全大 (1999)
  86. 平津大輔,長尾智晴:3次元セル型神経回路網をスリム化する一手法;信学全大 (1999)
  87. 青木紳也,長尾智晴:進化的最適化に基づく木構造状画像変換の自動構築;信学全大 (1999)
  88. 金田道明,長尾智晴:強化学習を用いた将棋における事例の獲得;信学全大 (1999)
  89. 山根裕明,長尾智晴:GPを用いた人工株式市場の構築;信学全大 (1999)
  90. 今井健太郎,長尾智晴:SD法とニューラルネットワークを用いた旋律評価;信学全大 (1999)
  91. 片岡寛明,長尾智晴:適応型GP-オートマトンによる迷路探索;信学全大 (1999)
  92. 関本義久,長尾智晴:マルチエージェント環境における社会的行動の形成;信学全大 (1999)

  93. 山根裕明,長尾智晴:自律エージェント群を用いた市場の解析;信学全大 (1999)
  94. 鈴木哲明,長尾智晴,栗木一郎,内川惠二:神経回路網による色のカテゴリカル知覚の獲得;日本印刷学会春期研究発表会 (1999)
  95. 青木紳也,長尾智晴:木構造状画像変換の自動構築法ACTITのカラー画像処理への応用;日本印刷学会春期研究発表会 (1999)
  96. 長尾智晴,石田伯仁:顔の合成における肌色障害物としての手領域の抽出処理;電気学会電子・情報・システム部門大会 (1999)
  97. 原 章,長尾智晴:グループ構造変更によるマルチエージェントの動的環境への適応;信学全大 (2000)
  98. 平津大輔,長尾智晴:フィルタ型3次元セルラーニューラルネットワークによる画像処理;信学全大 (2000)
  99. 青木紳也,長尾智晴:木構造状画像変換の構造分析;信学全大 (2000)
  100. 内藤孝平,長尾智晴:木構造状画像変換ACTITの形状依存処理における汎化能力の検討;信学全大 (2000)
  101. 鵜沢 充,長尾智晴:状態遷移を考慮したシルエット画像の指文字認識手法;信学全大 (2000)
  102. 金田道明,長尾智晴:指し将棋における一貫性のある候補手の学習に関する研究;信学全大 (2000)
  103. 鈴木哲明,長尾智晴,内川惠二:神経回路網による色のカテゴリカル知覚の学習;信学全大 (2000)
  104. 山根裕明,長尾智晴:進化的計算法を用いた人工株式市場の構築;信学全大 (2000)
  105. 片岡寛明,長尾智晴:非終端記号に状態をもつGP;信学全大 (2000)
  106. 内藤孝平,長尾智晴:木構造状画像変換ACTITの形状依存処理における汎化能力の検討;信学全大 (2000)
  107. 鵜沢 充,長尾智晴:状態遷移を考慮したシルエット画像の指文字認識手法;信学全大 (2000)
  108. 長尾智晴,鈴木哲明,内川惠二:神経回路網による色のカテゴリカル知覚の獲得(第2報);日本印刷学会春期研究発表会 B-5 (2000)
  109. 内藤孝平,長尾智晴:画像処理の自動生成に関する研究;日本印刷学会春期研究発表会 B-6 (2000)
  110. 梶田 睦,長尾智晴:形態発生に基づく組織形成モデルによるロボット設計;人工知能学会全国大会 04-01 (2000)
  111. 石井智士,長尾智晴:進化的計算法による金融時系列データの変動予測;人工知能学会全国大会 29-05 (2000)
  112. 大石貫之,長尾智晴:強化学習における副報酬の自動生成に関する研究;人工知能学会全国大会 04-08 (2000)
  113. 秋山英久,長尾智晴:GPを用いたサッカークライアントの行動最適化;人工知能学会全国大会 29-04 (2000)
  114. 鵜沢 充,長尾智晴:状態遷移を考慮したシルエット画像の指文字認識;映像情報メディア学会年次大会 (2000)
  115. 内藤孝平,長尾智晴:木構造状画像変換の自動生成に関する研究;映像情報メディア学会年次大会 (2000)
  116. 長尾智晴:ACTITによるカラー画像中の顔領域抽出処理の自動化;電気学会C部門大会 OS5-3 (2000)
  117. 内藤孝平,長尾智晴:画像変換の自動生成に関する研究;映像情報メディア学会冬季大会 (2000)
  118. 鵜沢 充,長尾智晴:状態遷移を考慮したシルエット画像の指文字認識[第2報];映像情報メディア学会冬季大会 (2000)
  119. 原 章,長尾智晴:自動グループ構成手法ADGを用いた株価変動モデルの構築;信学全大 D-8-3 (2001)
  120. 平津大輔,長尾智晴:サンドイッチ型3次元セルラーニューラルネットワークによる画像処理;信学全大 D-2-13 (2001)
  121. 片岡寛明,長尾智晴:エージェントの行動制御プログラムの進化的生成に関する研究;信学全大 (2001)
  122. 秋山英久,長尾智晴:遺伝的プログラミングを用いたサッカープレイヤーの行動学習;信学全大 (2001)
  123. 原 章,長尾智晴:エージェント群のグループ構造を利用した株価変動メカニズムの解析;第6回進化経済学会大会 (2002)
  124. 小平俊輔,岩澤多恵,長尾智晴:知識埋め込み型木構造状画像変換の自動生成;信学全大 D-11-97 (2002)
  125. 原 章,長尾智晴:人工株式市場におけるエージェント群の行動分析;信学全大 D-8-25 (2002)
  126. 田澤和子,長尾智晴:任意構造神経回路網の自動獲得と解析;信学全大 D-2-4 (2002)
  127. 荻野慎太郎,長尾智晴:経済時系列予測におけるパラメータ最適化に関する研究;信学全大 A-2-11 (2002)
  128. 牛山敏博,長尾智晴:木構造状画像変換自動構築システムACTITの高速化;2002年度人工知能学会全国大会; 3A1-06 (2002)
  129. 久保田光宏,長尾智晴:セル型回路網を用いた画像中の記号抽出処理;日本印刷学会春期研究発表会 (2002)
  130. 胡 軼,長尾智晴,岡崎雅則,茅根大嗣:カメラ付携帯電話を用いた画像マッチングに関する研究(1)~カラー画像からの物体領域抽出処理~;電気学会電子・情報・システム部門大会 (2002)
  131. 胡 軼,南部朋紀,長尾智晴,岡崎雅則,茅根大嗣:カメラ付携帯電話を用いた画像マッチングに関する研究(1)~GAによる商品名の抽出処理~;電気学会電子・情報・システム部門大会 (2002)
  132. 田澤和子,長尾智晴:任意構造神経回路網を用いたマルチエージェントの行動制御;電気学会電子・情報・システム部門大会 (2002)
  133. 田澤和子,矢田紀子,長尾智晴:任意構造神経回路網の迷路全探索問題への適用;電気学会電子・情報・システム部門大会 (2002)
  134. 田澤和子,白 海英,長尾智晴:任意構造神経回路網のタルタロス問題への適用;電気学会電子・情報・システム部門大会 (2002)
  135. Yi Hu and Tomoharu Nagao:Characters Recognition in Scene Images Based on Shape Feature Vectors,電子情報通信学会総合大会 (2003)
  136. 牛山敏博,長尾智晴:木構造状画像変換自動生成の高速化,電子情報通信学会総合大会 (2003)
  137. 小平俊輔,長尾智晴:セル型ニューラルネットワークを用いた画像変換自動生成,電子情報通信学会総合大会 (2003)
  138. 中野雄太,長尾智晴:3D-ACTIT の提案,電子情報通信学会総合大会 (2003)
  139. 南 裕亮,長尾智晴:GAによるフーリエ級数を用いた時系列関数近似,電子情報通信学会総合大会 (2003)
  140. 藤嶋 航,長尾智晴:パラメータ最適化を伴う画像処理自動生成 PT-ACTIT,電子情報通信学会総合大会 (2003)
  141. 田澤和子,長尾智晴:任意構造神経回路網に基づく不完全知覚自律エージェントの行動決定,情報処理学会全国大会 4P-5 (2003)
  142. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:カテゴリカル知覚における色恒常性モデル,情報処理学会全国大会 4R-1 (2003)
  143. 榎本雅仁,長尾智晴:ACTIT による画像分類システム,情報処理学会全国大会 2R-5 (2003)
  144. 仙石喜隆,長尾智晴:証券印刷物の文字と模様の分離抽出処理の自動生成,日本印刷学会春期研究発表会 (2003)
  145. 笠置誠祐,長尾智晴:適応型GPオートマトン(AGPA)による自律エージェント,電気学会C部門大会 (2003)
  146. 田澤和子,長尾智晴:Flexibly Connected Neural network;FCN による自律エージェントの行動決定,電気学会C部門大会 (2003)
  147. 笠置誠祐,長尾智晴:適応型GPオートマトン(AGPA)による自律エージェントのためのセンサ精度動的調整法,情報科学技術フォーラム FIT 2003,G-014 (2003)
  148. 藤嶋 航,長尾智晴:GPによる構造最適化とGAによるパラメータ最適化を併用した画像処理自動生成法,情報科学技術フォーラム FIT 2003,G-015 (2003)
  149. 中野雄太,長尾智晴:3D-ACTITによる3次元画像処理の自動化,情報科学技術フォーラム FIT 2003,G-016 (2003)
  150. 大沼正志,長尾智晴,本田洋之:ニューラルネットワークによるラバーアクチュエータの制御,情報科学技術フォーラム FIT 2003,G-029 (2003)
  151. 荻野慎太郎,長尾智晴:ダイナミクスを考慮した経済時系列予測に関する研究,情報科学技術フォーラム FIT 2003,G-055 (2003)
  152. Yi Hu and Tomoharu Nagao:Recognize numbers engraved on metal plates,情報科学技術フォーラム FIT 2003,I-018 (2003)
  153. 劉 淑梅,長尾智晴:非マルコフ問題解決のための適応型XCSM(AXCSM)の提案,人工知能学会全国大会 (2004)
  154. 矢田紀子,内川惠二,長尾智晴:ニューラルネットワークを用いたカテゴリカル色知覚モデル,日本視覚学会夏季大会 (2004)
  155. 中野雄太,長尾智晴:3D-ACTITによる3D-PET画像に対する臓器セグメンテーションの自動構築,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  156. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:照明光の変化を考慮したカテゴリカル色知覚モデル,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  157. 小平俊輔,西原弘晃,長尾智晴:画像の局所的構造と大局的構造を利用した画像変換,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  158. 藤嶋 航,長尾智晴:構造最適化と数値最適化に着目した画像処理自動生成法,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  159. 川瀬嘉紀,長尾智晴:自己組織化マップを用いた画像中からの顔領域検出手法の提案,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  160. 南 裕亮,長尾智晴:心理学的要因を考慮した人工市場の構築,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  161. 篠原知子,長尾智晴:GPによって生成された木構造画像処理フィルタの解析,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  162. 荻野慎太郎,長尾智晴:マルチエージェント型人工株式市場の評価方法についての研究,情報科学技術フォーラム FIT 2004 (2004)
  163. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:照明光色の変化に適応するカテゴリカル色知覚モデル,日本視覚学会2005年冬季大会,7ol (2005)
  164. 安藤 淳,長尾智晴:並列ACTITによる画像処理自動構築,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, D-SP-16 (2005)
  165. 高橋幸佑,長尾智晴:デジタルコンテンツにおける笑いの検出とその応用,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, D-SP-45 (2005)
  166. 白川真一,長尾智晴:進化型ニューラルネットワークによる連続値環境下でのエージェントの行動制御,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, D-SP-67 (2005)
  167. 西原弘晃,長尾智晴:画像からの影抽出と画像処理への応用,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, D-SP-71 (2005)
  168. 伊藤友基,長尾智晴:汎用細胞画像処理システム,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, D-SP-56 (2005)
  169. 小川原也,喜瀬勝之,長尾智晴:遺伝的プログラミングによる動画像処理アルゴリズムの獲得,人工知能学会全国大会,3F4-02 (2005)
  170. 安藤 淳,長尾智晴:画像処理自動生成システムACTITの並列化,平成17年電気学会電子・情報・システム部門大会,GS8-4 (2005)
  171. 白川真一,長尾智晴:連続値空間上での進化型神経回路網による自律エージェントの行動制御,平成17年電気学会電子・情報・システム部門大会,GS15-6 (2005)
  172. 伊藤友基,長尾智晴:領域成長法を用いた細胞画像の処理と解析,平成17年電気学会電子・情報・システム部門大会,GS8-5 (2005)
  173. 小川原也,喜瀬勝之,鳥居 毅,長尾智晴:車載用進化的危険認知システム~リスクマップシステムの実現に向けて,(社)自動車技術会2006年春季学術講演会 (2006)
  174. 米永和倫,長尾智晴:相関ルールを用いた24時間自由行動下血圧データの解析,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,D-021 (2006)
  175. 藤嶋 航,長尾智晴:進化計算アルゴリズムにおける構造と数値の同時最適化,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,F-015 (2006)
  176. 白川真一,長尾智晴:ネットワーク構造状画像変換の自動構築,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,F-016 (2006)
  177. 伊藤友基,長尾智晴:説得力のある時系列予測に関する研究,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,F-017 (2006)
  178. 松本恵右,大田健一郎,長尾智晴:心理的要因を考慮したネットオークションの解析,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,F-033 (2006)
  179. 中野雄太,長尾智晴:3D-ACTITを用いた3次元拡散強調画像からの異常信号領域自動抽出,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,H-011 (2006)
  180. 河西菜美子,長尾智晴,竹林茂生:3D-MR Angiographyを用いた脳内血管の解析に関する研究,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,H-012 (2006)
  181. 森江健吾,小野寺徹,長尾智晴:神経細胞内の顆粒物体の運動解析,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,H-016 (2006)
  182. 吉良健太郎,長尾智晴,武者利光:多次元脳波データの解析に関する研究,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,H-033 (2006)
  183. 余部治昭,長尾智晴:特徴量選択型SVMを用いた欠陥画像分類,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,I-033 (2006)
  184. 森 喬顯,安藤 宏,長尾智晴:フィルタ列自動構築型の画像分類学習法の研究,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,I-034 (2006)
  185. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:シーン中の領域に対するカテゴリカル色知覚,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,J-068 (2006)
  186. 安藤 淳,長尾智晴:GPUを用いた木構造状画像処理の高速化に関する研究,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,J-070 (2006)
  187. 西原弘晃,長尾智晴:画像からの陰影抽出と画像処理への応用,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,J-072 (2006)
  188. 川田貴俊,長尾智晴:大型ディスプレイを用いた手書き文字,図形の認識システム,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,K-038 (2006)
  189. 乾谷 徹,長尾智晴:車載単眼カメラによる距離計測に関する研究,FIT2006 第5回情報科学技術フォーラム,L-028 (2006)
  190. 中野雄太,長尾智晴:テクスチャ特徴を用いたPET画像解析,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  191. 安藤 淳,長尾智晴:複数のGPUを用いた木構造状画像処理の高速化に関する研究,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  192. 白川真一,長尾智晴:Genetic Image Network による複数出力画像変換の自動構築,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  193. 安藤 宏,長尾智晴:Particle Swarm Optimization for template matching,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  194. 張 穎,長尾智晴:木構造画像処理の追加学習に関する研究,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  195. 伊藤友基,長尾智晴:取引回数を考慮した株式売買戦略モデル,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  196. 武田真人,長尾智晴:移動障害物回避に対する予測型強化学習,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  197. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:カテゴリカル色知覚モデルを用いたシーン中の色認識,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  198. 高橋里奈,長尾智晴,山田誠二:GWR によるペットロボットを用いた異常検出,電子情報通信学会総合大会,(2007)
  199. 小川原也,笠置誠祐,泉名克郎,喜瀬勝之,長尾智晴:車載用歩行者抽出動画像処理のオンライン学習による獲得,情報処理学会全国大会,(2007)
  200. 小川原也,笠置誠祐,泉名克郎,喜瀬勝之,長尾智晴:進化的危険認知のための車載自律学習システム,(社)自動車技術会2007年春季学術講演会,262 (2007)
  201. 高橋里奈,長尾智晴:個体生成方法を適応的に学習し変化する進化計算法,電子情報通信学会総合大会,D-8-15 (2008)
  202. 矢田紀子,白川真一,長尾智晴,内川惠二:FFFCNを用いた色覚異常者のカテゴリカル色知覚モデル,電子情報通信学会総合大会,D-2-13 (2008)
  203. 白川真一,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionを用いた自律エージェントの行動制御,電子情報通信学会総合大会,D-8-16 (2008)
  204. 米永和倫,長尾智晴:特徴空間の非線形写像を用いたデータ分類,電子情報通信学会総合大会,D-8-25 (2008)
  205. 外塚泰裕,長尾智晴:テクニカル指標を用いた日経225 オプション取引戦略の構築,電子情報通信学会総合大会,D-8-26 (2008)
  206. 武田真人,長尾智晴:予測型強化学習を用いた実ロボットによる障害物回避行動の実現,電子情報通信学会総合大会,D-8-31 (2008)
  207. 中野雄太,白川真一,長尾智晴:特徴考慮型GINによる画像処理の自動構築,電子情報通信学会総合大会,D-11-29 (2008)
  208. 東 典彦,長尾智晴:SVMを用いた動画像における人物重畳回避に関する研究,電子情報通信学会総合大会,D-12-4 (2008)
  209. 米永和倫,長尾智晴:特徴空間の非線形写像を用いたデータ分類,電子情報通信学会総合大会,D-8-25 (2008)
  210. 川田貴俊,篠田大宙,長尾智晴:類似衣服画像検索のための衣服形状を考慮した衣服領域抽出,電子情報通信学会総合大会,D-12-49 (2008)
  211. 安藤 淳,長尾智晴:GPU-PSOを用いた3 次元物体の姿勢推定,電子情報通信学会総合大会,D-12-73 (2008)
  212. 乾谷 徹,長尾智晴:動き情報を考慮したMean Shift追跡法,電子情報通信学会総合大会,D-12-93 (2008)
  213. 米永和倫,長尾智晴:特徴空間の非線形写像を用いたデータ分類,電子情報通信学会総合大会,D-8-25 (2008)
  214. 西原弘晃,長尾智晴:衣服領域抽出を目的とした陰影除去,電子情報通信学会総合大会,D-12-123 (2008)
  215. 齊木健児,長尾智晴:図形アルファベットを用いた顔画像分類,電子情報通信学会総合大会,D-12-124 (2008)
  216. 大平良司,齊木健児,長尾智晴:図形アルファベットを用いたニューラルネットワーク認識モデル,電子情報通信学会総合大会,D-12-125 (2008)
  217. 余部治昭,長尾智晴:木構造状分類器を用いた画像分類の高精度化,電子情報通信学会総合大会,D-12-126 (2008)
  218. 宮本浩平,長尾智晴:SOMによるデータ空間要約とSVMクラス分類高速化への応用,電子情報通信学会総合大会,D-12-127 (2008)
  219. 桃井孝則,長尾智晴:ベクトル量子化のコードブックを用いた画像検索,電子情報通信学会総合大会 (2008)
  220. 江崎健司,長尾智晴:距離情報を用いた物体認識に関する研究,電子情報通信学会総合大会 (2008)
  221. 高井日淑,長尾智晴:眼球画像の異常領域抽出に関する研究,電子情報通信学会総合大会 (2008)
  222. 中村 哲,長尾智晴:画像特徴量を用いた絵画画像の解析,電子情報通信学会総合大会 (2008)
  223. 中野雄太,長尾智晴,石井一成:脳PET画像解析によるアルツハイマー病診断支援,医用画像情報学会平成19年度春季(第150回)大会 (2008)
  224. 松島博実,倉増幸雄,磯部智洋,安藤 淳,長尾智晴:PoDFA画像から酸化皮膜を抽出するプログラムの開発,第114回軽金属学会春期大会 (2008)
  225. 江崎健司,長尾智晴:距離画像を用いた物体認識に関する研究,平成19年度電子情報通信学会東京支部学生会研究発表会,D-12,182 (2008)
  226. 東 典彦,長尾智晴:SVMを用いた動画像における人物重畳回避に関する研究,平成19年度電子情報通信学会東京支部学生会研究発表会,D-12,181 (2008)
  227. 高井日淑,長嶋秀世,長尾智晴:眼球画像の異常部分抽出に関する研究,平成19年度電子情報通信学会東京支部学生会研究発表会,D-12,174 (2008)
  228. 白川真一,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionによる探索アルゴリズムの進化,第18回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN 2008), D1-1, pp.209-214 (2008)
  229. 安藤 淳,長尾智晴:並列ACTITによる画像分類・処理システムの提案,第18回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN 2008), D3-2, pp.257-260 (2008)
  230. 高橋里奈,長尾智晴:自己組織化マップと解候補の特徴を考慮した進化計算手法,第18回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN 2008), D3-5, pp.271-274 (2008)
  231. 大平良司,齊木健児,長尾智晴:図形アルファベットを用いた認識モデルの検討,電子情報通信学会総合大会 (2009)
  232. 武田真人,長尾智晴:環境に適応的なネットワーク構造による異常候補領域の抽出,電子情報通信学会総合大会 (2009)
  233. 中村 哲,長尾智晴:顕微鏡画像からの微生物の検出に関する研究,電子情報通信学会総合大会 (2009)
  234. 桃井孝則,長尾智晴:画像内容とテキスト情報を用いたWeb画像検索,電子情報通信学会総合大会 (2009)
  235. 外塚泰裕,長尾智晴:複数銘柄の情報を用いた株式投資戦略の構築,電子情報通信学会総合大会 (2009)
  236. 石堂眞大,白川真一,長尾智晴:グラフ構造のプログラム自動生成手法へのADFの導入,電子情報通信学会総合大会 (2009)
  237. 安藤 淳,長尾智晴:AdaBoostを用いた画像処理自動構築の高精度化,電気学会全国大会 (2009)
  238. 齊木健児,長尾智晴:画像分類のための特徴量自動最適化,電気学会全国大会 (2009)
  239. 大塚純二,長尾智晴:セル結合型RFCNの提案と画像処理への応用,電気学会全国大会 (2009)
  240. 中山史朗,白川真一,長尾智晴:弱識別器にGenetic Image Networkを用いた画像分類法,第36回知能システムシンポジウム (2009)
  241. 高橋里奈,長尾智晴:解空間の特徴を考慮した探索手法,” 第36回知能システムシンポジウム (2009)
  242. 白川真一, 長尾智晴:多目的クラスタリングに基づく画像領域分割とその解選択の検討,第36回知能システムシンポジウム (2009)
  243. 中山惠太,長尾智晴:多様な絵画風画像の生成処理自動構築に関する研究,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, 106 (2009)
  244. 横山慶太,長尾智晴:画像処理による水道中の微生物の自動解析,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, 114 (2009)
  245. 吉田憲司,長尾智晴:進化計算法を用いた複数3次元物体の同時姿勢推定,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, 115 (2009)
  246. 髙田裕二郎,長尾智晴:棋譜から抽出したパターンを用いたモンテカルロ碁に関する研究,電子情報通信学会総合大会ISS特別企画学生ポスターセッション, 129 (2009)
  247. 石光紀夫,矢田紀子,長尾智晴:2色の異なる画線で構成される印刷物の色の見え方に関する検討,(社)日本印刷学会第122回春期研究発表会,A-11 (2009)
  248. 石堂眞大,白川真一,長尾智晴:グラフ構造のプログラム自動生成手法のための子個体生成方法の提案,FIT2009 第8回情報科学技術フォーラム (2009)
  249. 楊 麗娟,川田貴俊,長尾智晴:料理画像の自動分類に関する研究,FIT2009 第8回情報科学技術フォーラム (2009)
  250. 高井日淑,長尾智晴:画像の多重解像度表現を用いた有効な特徴量選択に関する研究,FIT2009 第8回情報科学技術フォーラム (2009)
  251. Ji Hyun-Jong,髙田裕二郎,長尾智晴:色と距離の特徴を用いた3次元物体の位置と姿勢の推定,FIT2009 第8回情報科学技術フォーラム (2009)
  252. 中山惠太,長尾智晴:多様な絵画風画像を生成する画像変換の自動構築,FIT2009 第8回情報科学技術フォーラム (2009)
  253. 長尾智晴:医療福祉ロボットのための画像認識の全自動構築,第27回日本ロボット学会学術講演会(2009年9月15日(火)~17日(木), 横浜国立大学)(2009)
  254. 武田真人,長尾智晴:異常検知のための環境の通常状態を記憶するネットワーク構造の提案,第27回日本ロボット学会学術講演会(2009年9月15日(火)~17日(木), 横浜国立大学)(2009)
  255. 横山慶太,矢田紀子,長尾智晴:構造進化型ニューラルネットワークの性能向上に関する研究,電子情報通信学会総合大会,D-2-2 (2010)
  256. 大塚純二,矢田紀子,長尾智晴:進化型神経回路網のセル結合モデルによる男女分類,電子情報通信学会総合大会,D-2-3 (2010)
  257. 武田真人,矢田紀子,長尾智晴:エッジ情報を利用した異常検知のためのネットワーク構造の拡張,電子情報通信学会総合大会,D-8-4 (2010)
  258. 江崎健司,矢田紀子,長尾智晴:階層型進化的recruitment戦略を用いた強化学習の効率化,電子情報通信学会総合大会,D-8-5 (2010)
  259. 八嶋淳平,矢田紀子,長尾智晴:ロボカップサッカーにおける構造進化型神経回路網を用いた模倣学習,電子情報通信学会総合大会,D-8-6 (2010)
  260. 中山惠太,白川真一,矢田紀子,長尾智晴:既存の絵画画像を用いた volutionary Artによるアート画像の自動創作,電子情報通信学会総合大会,D-11-82 (2010)
  261. 大平良司,矢田紀子,長尾智晴:単純な図形の組み合わせを用いた顔認識,電子情報通信学会総合大会,D-12-28 (2010)
  262. 西原弘晃,矢田紀子,長尾智晴:色度遷移モデルと平面近似による画像からの照明効果の抽出,電子情報通信学会総合大会,D-12-45 (2010)
  263. 高井日淑,矢田紀子,長尾智晴:領域を絞った特徴量を用いた画像分類に関する研究,電子情報通信学会総合大会,D-12-59 (2010)
  264. 中村 哲,矢田紀子,長尾智晴:領域抽出アルゴリズムの自動構築に関する研究,電子情報通信学会総合大会,D-12-60 (2010)
  265. 桃井孝則,矢田紀子,長尾智晴:改良ナイーブベイズモデルを用いた多クラス画像分類,電子情報通信学会総合大会,D-12-65 (2010)
  266. 安藤 淳,矢田紀子,長尾智晴:GPUを用いたフィルタ選択型画像分類器自動構築法の高速化,電子情報通信学会総合大会,D-12-66 (2010)
  267. 加藤大悟,矢田紀子,長尾智晴:複数テクニカル分析指標を用いた外国為替取引における売買タイミング予測,電子情報通信学会総合大会,ISS-P-123 (2010)
  268. 加藤亮太,矢田紀子,長尾智晴:波形テンプレートに基づく複数銘柄間の相関関係を用いた株価予測,電子情報通信学会総合大会,ISS-P-138 (2010)
  269. 木田裕也,矢田紀子,長尾智晴:三次元姿勢推定のための進化計算法の性能向上に関する研究,電子情報通信学会総合大会,ISS-P-229 (2010)
  270. 堀間康章,白川真一,矢田紀子,長尾智晴:グラフ構造のプログラム自動生成手法を用いたサッカーエージェントの行動最適化,電子情報通信学会総合大会,ISS-P-230 (2010)
  271. 齊藤航太,矢田紀子,長尾智晴:ステレオカメラとレーザレンジファインダを用いた三次元環境復元に関する研究,電子情報通信学会総合大会,ISS-P-232 (2010)
  272. 大塚 純二,矢田 紀子, 長尾 智晴:進化型神経回路網のセル結合モデルによる画像分類,第37回知能システムシンポジウム,16A1-1 (2010)
  273. 中山惠太,白川真一,矢田紀子,長尾智晴:既存の画像を用いたEvolutionary Art の創作手法の提案,第37回知能システムシンポジウム,17A1-3 (2010)
  274. 白川真一,矢田紀子,長尾智晴:遺伝的プログラミングによる世代交代モデルの差異を利用した探索空間の生成,第37回知能システムシンポジウム,17A2-1 (2010)
  275. 中山惠太,矢田紀子,長尾智晴:既存の絵画画像を用いたEvolutionary Artの改良,第4回進化計算フロンティア研究会,p2-1, 6月4日 (2010)
  276. 木田裕也,矢田紀子,長尾智晴:進化計算法を用いた三次元姿勢推定の性能向上,第4回進化計算フロンティア研究会,p1-1, 6月4日 (2010)
  277. 石堂眞大,矢田紀子,長尾智晴:Superpixelの組み合わせ最適化を用いた人物領域抽出,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  278. 中山惠太,矢田紀子,長尾智晴:描画装置による写真画像をもとにした絵画の自動制作手法,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  279. 三橋拓哉,矢田紀子,長尾智晴:動画像における人数計数のための画像変換アルゴリズム自動生成,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  280. 木田裕也,矢田紀子,長尾智晴:Particle Swarm Optimization と Differential Evolution の適応的なスイッチング手法の提案,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  281. 齊藤航太,中山史朗,矢田紀子,長尾智晴:立ち乗り電動2輪車を用いた動的環境における3次元データのクラス分類,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  282. 永田智洋,松永 圭,矢田紀子,長尾智晴:セルラー進化型ニューラルネットワークによる超解像処理,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  283. 大井章宜,矢田紀子,長尾智晴:HOG特徴を用いたネットワーク構造による車両領域抽出,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  284. 慶松明嗣,矢田紀子,長尾智晴:RFCNを用いた自律移動ロボットにおける形態と行動の同時最適化,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  285. 近藤義隆,矢田紀子,長尾智晴:Graph Structured Program Evolution を用いたマルチエージェント制御における協調行動の獲得,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  286. 松下富男,矢田紀子,長尾智晴:視覚障がい者支援を目的とした画像認識に関する研究,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  287. 宮内 崇,石堂眞大,矢田紀子,長尾智晴:監視カメラ映像からの特定人物の検出,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  288. 穂積知佐,矢田紀子,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークを用いた歩行者画像の分類,平成23年電気学会全国大会,2011年3月16~18日,大阪 (2011)
  289. 武田真人,矢田紀子,長尾智晴:反応特性を導入した異常検知ネットワークによる屋外監視,2011年電子情報通信学会総合大会,2011年3月14~17日,東京 (2011)
  290. 横山慶太,矢田紀子,長尾智晴:ステレオマッチングのための進化型神経回路網の提案,2011年電子情報通信学会総合大会,2011年3月14~17日,東京 (2011)
  291. 石川 卓,長尾智晴:進化型条件判断ネットワークによる紙の分類,第78回紙パルプ研究発表会,Vol.78,pp.86-91, 2011年6月14~15日,東京 (2011)
  292. 大塚純二,長尾智晴:グラフ構造によるファジィルールの進化的構築法と画像分類への適用, 平成24年 電気学会全国大会,3-057,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  293. 加藤大悟,長尾智晴:複数企業の株価と新聞記事を用いた株価変動予測, 平成24年 電気学会全国大会,3-020,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  294. 加藤亮太,長尾智晴:関係性のある時系列データに基づいた株式投資戦略の構築, 平成24年 電気学会全国大会,3-037,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  295. 永田智洋,長尾智晴:セルラー進化型神経回路網を用いた視差伝搬によるステレオマッチング, 平成24年 電気学会全国大会,3-054,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  296. 堀間康章,長尾智晴:小型フレキシブル伸縮型アクチュエータの開発と小型ロボットへの応用, 平成24年 電気学会全国大会,3-061,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  297. 大井章宜,長尾智晴:カラー画像と距離画像の組み合わせによる物体認識, 平成24年 電気学会全国大会,3-056,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  298. 松下富男,長尾智晴:視覚障がい者支援を目的とした飲料用容器認識に関する研究, 平成24年 電気学会全国大会,3-058,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  299. 宮内崇,長尾智晴:色情報と距離情報の組み合わせによる領域境界の検出, 平成24年 電気学会全国大会,3-055,2012年3月21日~23日,広島工業大学,広島 (2012)
  300. 中山恵太,長尾智晴:写真画像をもとにした色鉛筆画の自動制作, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  301. 木田裕也,長尾智晴:与えられた問題に応じて探索特性を調整可能な進化計算法の一検討, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  302. 齊藤航太,長尾智晴:乗用移動台車を用いた動的な3次元環境における人検出, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  303. 松永 圭,長尾智晴:クラスタリングを用いた進化的条件判断ネットワークによる画像分類, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  304. 慶松明嗣,長尾智晴:RFCNを用いた自律移動ロボットの構造と制御の共進化, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  305. 近藤義隆,長尾智晴:Graph Structured Program Evolutionを用いたマルチエージェント制御による協調行動, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  306. 穂積知佐,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークへのファジィ集合理論の導入, 2012年電子情報通信学会 総合大会,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  307. 品川 淳,長尾智晴:クラス分類とニューラルネットワークを用いたモノクロ画像のカラー化, 2012年電子情報通信学会 総合大会,ISSポスターセッション,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  308. 島崎 謙,長尾智晴:進化計算を用いた領域成長法による画像の領域分割, 2012年電子情報通信学会 総合大会,ISSポスターセッション,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  309. 土屋 圭,長尾智晴:対話型進化計算法を用いたWebデザインの自動構築, 2012年電子情報通信学会 総合大会,ISSポスターセッション,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  310. 八木健太郎,長尾智晴:ディジタルフィルタ列の自動生成による音声変換, 2012年電子情報通信学会 総合大会,ISSポスターセッション,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  311. 山本尚希,長尾智晴:入力メロディを用いた進化的自動作曲, 2012年電子情報通信学会 総合大会,ISSポスターセッション,2012年3月20日~23日,岡山大学,岡山 (2012)
  312. 武田真人,長尾智晴:刺激の反復による選択性を用いた視覚探索ネットワーク,電子情報通信学会総合大会2013,2013年3月19日~22日,岐阜大学,岐阜 (2013)
  313. 品川 淳,長尾智晴:エッジ画像を用いた領域成長法によるモノクロ画像のカラー化,電子情報通信学会総合大会2013,2013年3月19日~22日,岐阜大学,岐阜 (2013)
  314. 山本尚希,長尾智晴:入力曲を用いた多パートの進化的自動作曲に関する研究,電子情報通信学会総合大会2013,2013年3月19日~22日,岐阜大学,岐阜 (2013)
  315. 秋本紗矢香,長尾智晴:複数の行動規則の切り替えによる自律エージェントの行動制御,電子情報通信学会総合大会2013,2013年3月19日~22日,岐阜大学,岐阜 (2013)
  316. 広井香菜子,長尾智晴:メモリ付き進化型ニューラルネットワークによるエージェントの行動制御,電子情報通信学会総合大会2013,2013年3月19日~22日,岐阜大学,岐阜 (2013)
  317. 島崎 謙,長尾智晴:構図に着目した画像のシーン分類に関する研究,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月6日~8日,東北大学,宮城 (2013)
  318. 西村俊彦,菅沼雅徳,長尾智晴:覚醒下脳腫瘍摘出術の動画像記録に対する自動解析,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月6日~8日,東北大学,宮城 (2013)
  319. 平野祐一,長尾智晴:進化型ニューラルネットワークによるモジュラーロボットの行動制御,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月6日~8日,東北大学,宮城 (2013)
  320. 夏井裕介,長尾智晴:進化計算法を用いたシングルフレーム超解像における補間ルールの獲得,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月6日~8日,東北大学,宮城 (2013)
  321. 森 潤一,長尾智晴:将棋における人の直感的指し手選択を目指した評価関数の獲得,情報処理学会第75回全国大会,2013年3月6日~8日,東北大学,宮城 (2013)
  322. 岡田泰明,吉田智一,長尾智晴:Efficient Graph-Based Image Segmentationを用いた圃場図自動作成の可能性,農業情報学会 2013年大会,2013年5月15日~16日,東京大学,東京 (2013)
  323. 島崎 謙,長尾智晴:シーンの曖昧性を考慮した画像認識のためのファジイクラスタリング,FIT2013 第12回情報科学技術フォーラム,2013年9月4日~6日,鳥取大学,鳥取 (2013)
  324. 山本尚希,長尾智晴:ユーザの意図を反映した進化的自動作曲に関する研究,FIT2013 第12回情報科学技術フォーラム,2013年9月4日~6日,鳥取大学,鳥取 (2013)
  325. 西村俊彦,長尾智晴,村垣善浩,田村 学,南 伸二:覚醒下手術映像記録からの術中検査イベント自動検出法,FIT2013 第12回情報科学技術フォーラム,2013年9月4日~6日,鳥取大学,鳥取 (2013)
  326. 尾崎佑樹,長尾智晴:最頻共通特徴に着目した画像検索結果の洗練化手法,FIT2013 第12回情報科学技術フォーラム,2013年9月4日~6日,鳥取大学,鳥取 (2013)
  327. 戸上千裕,長尾智晴:自律移動ロボットによる特定人物追跡処理,FIT2013 第12回情報科学技術フォーラム,2013年9月4日~6日,鳥取大学,鳥取 (2013)
  328. 磯部智洋,松島博実,岡田 浩,深谷勝己,倉増 幸雄,堀川 宏,長尾智晴:PoDFA自動計測と鋳物用アルミニウム合金への適用,軽金属学会第113回秋期大会,2013年11月9日~10日,横浜国立大学,神奈川 (2013)
  329. 白川真一,長尾智晴:局所的な景観に着目した探索空間の特徴量について,第5回進化計算学会研究会,2013年9月12日~13日,室蘭工業大学,室蘭 (2013)
  330. 尾崎佑樹,長尾智晴:複数の特徴空間における最頻共通特徴の共起に着目した画像検索結果の洗練化,情報処理学会第76回全国大会,4Q-1,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  331. 品川 淳,長尾智晴:複数参照画像の構図を利用した小領域マッピングによるモノクロ画像カラー化,情報処理学会第76回全国大会,4R-6,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  332. 島崎 謙,長尾智晴:シーンにおける位置と共起を考慮した画像認識,情報処理学会第76回全国大会,4Q-4,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  333. 戸上千裕,長尾智晴:自律移動ロボットによる特定人物追跡に関する研究,情報処理学会第76回全国大会,5T-6,2014年3月13日,東京電機大学,東京 (2014)
  334. 西村俊彦,長尾智晴:覚醒下手術の皮質マッピング記録映像の解析,情報処理学会第76回全国大会,1ZE-8,2014年3月11日,東京電機大学,東京 (2014)
  335. 山本尚希,長尾智晴:ユーザの意図を反映した進化的自動作曲,情報処理学会第76回全国大会,2R-8,2014年3月11日,東京電機大学,東京 (2014)
  336. 秋本紗矢香,長尾智晴:階層型グラフ構造状プログラム自動生成手法による自律エージェントの行動獲得,情報処理学会第76回全国大会,2U-4,2014年3月11日,東京電機大学,東京 (2014)
  337. 長尾将宏,長尾智晴:Twitterを用いた株式市場の変動予測,情報処理学会第76回全国大会,4L-5,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  338. 夏井裕介,長尾智晴:進化計算法を用いたシングルフレーム超解像処理の自動構築,情報処理学会第76回全国大会,4R-2,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  339. 平野祐一,長尾智晴:進化型自動画像分類システムACSYSの並列化と高速化,情報処理学会第76回全国大会,4Q-3,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  340. 広井香菜子,長尾智晴:適応的に変化する進化型ニューラルネットワークによるエージェントの行動獲得,情報処理学会第76回全国大会,2U-3,2014年3月11日,東京電機大学,東京 (2014)
  341. 森 潤一,長尾智晴:画像のブロック特徴の出現傾向に着目した異常検知,情報処理学会第76回全国大会,3Q-8,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  342. 王 光輝,長尾智晴:オブジェクト補完に基づく画像修復,情報処理学会第76回全国大会,4R-4,2014年3月12日,東京電機大学,東京 (2014)
  343. 菅沼雅徳,長尾智晴:覚醒下脳腫瘍摘出術の動画像記録における電気刺激位置の自動検出,2014年電子情報通信学会総合大会,D-7-11,2014年3月21日,新潟大学,新潟 (2014)
  344. 今泉佑介,長尾智晴:入力された音声の楽器合成音への自動変換,2014年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画 学生ポスターセッション,2014年3月20日,新潟大学,新潟 (2014)
  345. 小池良太,長尾智晴:板情報を考慮した投資家エージェントによる人工市場の構築,2014年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画 学生ポスターセッション,2014年3月20日,新潟大学,新潟 (2014)
  346. 土屋大樹,長尾智晴:探索中に有効な探索法を選択する進化計算法,2014年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画 学生ポスターセッション,2014年3月20日,新潟大学,新潟 (2014)
  347. 深堀修玄,長尾智晴:複数の木構造状画像処理フィルタ列を用いた領域抽出,2014年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画 学生ポスターセッション,2014年3月20日,新潟大学,新潟 (2014)
  348. 古野遼太,長尾智晴:投資家心理を考慮した人工株式市場の構築,2014年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画 学生ポスターセッション,2014年3月20日,新潟大学,新潟 (2014)
  349. 廣兼優里,長尾智晴:特徴抽出領域の最適化による歩行者属性分類,2014年電子情報通信学会総合大会 ISS特別企画 学生ポスターセッション,2014年3月20日,新潟大学,新潟 (2014)
  350. 夏井裕介,長尾智晴:学習の効率を考慮したシングルフレーム超解像処理の自動構築,2014年度 画像電子学会第42回年次大会, 2014年6月29日,早稲田大学,東京 (2014)
  351. 深堀修玄,長尾智晴:木構造状画像変換生成システムのAdaBoostによる領域抽出,2014年度 画像電子学会第42回年次大会, 2014年6月29日,早稲田大学,東京 (2014)
  352. 廣兼優里,長尾智晴:歩行者属性分類のための特徴抽出領域の最適化,2014年度 画像電子学会第42回年次大会, 2014年6月30日,早稲田大学,東京 (2014)
  353. 森 潤一,長尾智晴:正常学習による動画像異常検出手法の提案,2014年度 画像電子学会第42回年次大会, 2014年6月30日,早稲田大学,東京 (2014)
  354. 平野祐一,長尾智晴:進化型自動画像分類システムACSYSの効率的構築,2014年度 画像電子学会第42回年次大会, 2014年6月30日,早稲田大学,東京 (2014)
  355. 島崎 謙,長尾智晴:シーン中の位置と共起を考慮したSemantic Segmentationに関する研究,2014年度 画像電子学会第42回年次大会, 2014年6月309日,早稲田大学,東京 (2014)
  356. 齊藤航太,長尾智晴:Cartesian Genetic Algorithm を用いた階層的な特徴量の自動構築と画像分類への適用,進化計算シンポジウム 2014, 2014年12月20日~21日,安芸グランドホテル,広島 (2014)
  357. 土屋大樹,長尾智晴:Nested Linear Genetic Programming によるループを含むプログラムの自動構築,進化計算シンポジウム 2014, 2014年12月20日~21日,安芸グランドホテル,広島 (2014)
  358. 西村俊彦,長尾智晴:覚醒下手術記録映像からの術野の3次元形状復元の検討, 2015年電子情報通信学会 総合大会,D-7-10,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  359. 島崎 謙,長尾智晴:セルラ型Cartesian Genetic Programmingを用いたSemantic Segmentation 手法の提案, 2015年電子情報通信学会 総合大会,D-12-38,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  360. 古野遼太,長尾智晴:図形アルファベット理論に着想を得た画像分類のための特徴量の自動構築, 2015年電子情報通信学会 総合大会,D-12-40,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  361. 今泉佑介,長尾智晴:音声を用いた心拍数推定, 2015年電子情報通信学会 総合大会,D-14-5,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  362. 吉田翔太,長尾智晴:エージェント間通信を考慮した協調荷押し行動の自動獲得, 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  363. 和田裕貴,長尾智晴:テクニカル指標の信頼度に基づいた株式売買戦略の自動構築, 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  364. 崎津実穂,長尾智晴:進化的条件判断ネットワークによる医用画像分類とその説明文の自動生成, 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  365. 清水智史,長尾智晴:単眼車載カメラによる距離測定方式の提案, 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  366. 染次沙織,長尾智晴:空撮映像を用いたラクロス競技における選手の動き解析, 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  367. 斎藤 翠,長尾智晴:画家の作風を考慮できる絵画風画像自動生成システムPAINT-ITの提案(★優秀ポスター賞受賞), 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  368. 戸松研人,長尾智晴:楽曲展開を考慮した進化的自動作曲, 2015年電子情報通信学会 総合大会,ISS学生ポスターセッション,2015年3月10日~13日,立命館大学,滋賀 (2015)
  369. 長尾将宏,長尾智晴:ファンダメンタル分析とテクニカル分析を組み合わせた投資戦略の提案(★学生奨励賞受賞), 情報処理学会 第77回全国大会,1M-08,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  370. 広井香菜子,長尾智晴:動作中に構造が変化する進化型ニューラルネットワークによる自律エージェントの行動獲得, 情報処理学会 第77回全国大会,2T-01,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  371. 秋本紗矢香,長尾智晴:複雑な問題におけるエージェントの行動プログラムの自動獲得, 情報処理学会 第77回全国大会,2T-06,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  372. 土屋大樹,長尾智晴:入れ子構造を導入したLinear Genetic Programmingの提案, 情報処理学会 第77回全国大会,2T-07,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  373. 平野祐一,長尾智晴:進化型自動画像分類システムの提案(★学生奨励賞受賞), 情報処理学会 第77回全国大会,4ZG-04,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  374. 王 光輝,長尾智晴:参照画像を用いた動的なカラー化手法の提案, 情報処理学会 第77回全国大会,5ZG-02,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  375. 夏井裕介,長尾智晴:複数のグラフ構造プログラムに基づくシングルフレーム超解像処理の自動構築, 情報処理学会 第77回全国大会,5ZG-04,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  376. 森 潤一,長尾智晴:人の視線移動を考慮した異常検知手法(★学生奨励賞受賞), 情報処理学会 第77回全国大会,6Q-02,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  377. 菅沼雅徳,長尾智晴:動画像中の異常検出ネットワークモデルの提案, 情報処理学会 第77回全国大会,6Q-03,2015年3月17日~19日,京都大学,京都 (2015)
  378. 廣兼優里,長尾智晴:パーツ間の関係性を考慮した歩行者属性分類, 2015年度 人工知能学会全国大会,2G1-1,2015年5月30日~6月2日,公立はこだて未来大学,函館 (2015)
  379. 菅沼雅徳,長尾智晴:環境の通常状態を記憶するネットワークを用いた監視映像からの異常検知, 2015年度 人工知能学会全国大会,2G1-4,2015年5月30日~6月2日,公立はこだて未来大学,函館 (2015)
  380. 土屋大樹,長尾智晴:複数手法の個体の増減に基づく進化計算法の適応的選択, 2015年度 人工知能学会全国大会,2I3-1,2015年5月30日~6月2日,公立はこだて未来大学,函館 (2015)
  381. 崎津実穂,土屋大樹,菅沼雅徳,齊藤航太,長尾智晴:決定木及び決定ネットワークによるデータ分類過程の説明文の自動生成, 2015年度 人工知能学会全国大会,4G1-5,2015年5月30日~6月2日,公立はこだて未来大学,函館 (2015)
  382. 古野遼太,長尾智晴:図形アルファベット理論に着想を得た画像分類のための特徴量の自動構築,2016年電子情報通信学会総合大会,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  383. 今泉佑介,長尾智晴:音声を用いた心拍数推定,2016年電子情報通信学会総合大会,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  384. 梅村彰宏,長尾智晴:視線データを基にした視覚的顕著性マップの作成, 2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  385. 春日悠,長尾智晴:人の視線情報を考慮した特徴解析に基づく正常学習による欠陥検出,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  386. 小林雅幸,崎津実穂,長尾智晴:決定木および決定ネットワークの画像分類過程の可視化,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  387. 前原良美,長尾智晴:距離情報による三次元空間の音楽化,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  388. 蓮沼勇太,長尾智晴:Auto Encoderを用いた声質変換のための特徴量抽出および変換,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  389. 米田裕哉,長尾智晴:Cone Beam CT画像の画質評価,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  390. 畠崇人,長尾智晴:未知環境に適応可能なプログラムの構築手法の提案,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  391. 工藤理人,長尾智晴:耐故障性を有する進化型ニューラルネットワークの構築,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  392. 小池良太,長尾智晴:株価予測に有効な特徴空間の構成,2016年電子情報通信学会総合大会,ISS学生ポスターセッション,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  393. 土屋大樹,長尾智晴:特徴抽出方法を考慮した画像分類のための進化的特徴抽出,2016年電子情報通信学会総合大会,2016年3月15日~18日, 九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  394. 廣兼優里,長尾智晴:パーツ間の関係性を考慮した人物属性分類,2016年電子情報通信学会総合大会,2016年3月15日~18日,九州大学 伊都キャンパス(福岡) (2016)
  395. 斎藤翠,長尾智晴:フラクタル次元に基づく無制限超解像処理, 2016年度 人工知能学会全国大会,1B2-1,2016年6月6日~6月9日,北九州国際会議場,北九州 (2016)
  396. 和田裕貴,長尾智晴:Deep Neural Network を用いた株式売買戦略の構築,2016年度 人工知能学会全国大会,4G4-1,2016年6月6日~6月9日,北九州国際会議場,北九州 (2016)
  397. 斎藤翠,長尾智晴:進化的画像処理を用いた拡大画像生成,画像関連学会連合会第3回秋季大会,画像電子学会オーラルセッション,D05,2016年11月17日~18日,京都工芸繊維大学,京都(2016)
  398. 崎津実穂,長尾智晴: Cartesian Genetic Programmingを用いた3DCT画像からの4DCT画像推定,画像関連学会連合会第3回秋季大会,画像電子学会オーラルセッション,D03,2016年11月17日~18日,京都工芸繊維大学,京都(2016)
  399. 斎藤 翠,長尾智晴:進化的画像処理による拡大画像生成手法の提案,情報処理学会 第79回全国大会,1N-04,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  400. 崎津実穂,長尾智晴:Cartesian Genetic Programming による 3DCT 画像からの4DCT 画像推定,情報処理学会 第79回全国大会,3N-01,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  401. 和田勝貴,長尾智晴:距離カメラを用いたWCST実験における困惑状態の検出,情報処理学会 第79回全国大会,1Y-07,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  402. 和田裕貴,長尾智晴:深層強化学習による株式売買戦略の構築,情報処理学会 第79回全国大会,6N-04,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  403. 清水智史,長尾智晴:部分領域間の構成を考慮した類似図面検索,情報処理学会 第79回全国大会,2N-04,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  404. 戸松研人,長尾智晴:楽曲の構成を考慮した進化的自動作曲,情報処理学会 第79回全国大会,6L-05,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  405. 吉田翔太,長尾智晴:大型貨物船の行動の予測,情報処理学会 第79回全国大会,6N-01,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  406. 徐 欣欣,長尾智晴:セルラ進化型神経回路網を用いる医用画像の超解像処理,情報処理学会 第79回全国大会,1N-08,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  407. 滕 玲,長尾智晴:数値情報とテキスト情報によるバルチック海運指数の予測,情報処理学会 第79回全国大会,6N-02,2017年3月16日~18日,名古屋大学,名古屋市 (2017)
  408. 蓮沼勇太,長尾智晴:非並列音声及びAutoencoderを用いた声質変換,2017年電子情報通信学会総合大会,2017年3月22日~25日,名城大学,名古屋市 (2017)
  409. 畠崇人,長尾智晴:探索特性可変型進化計算法の提案,2017年電子情報通信学会総合大会,2017年3月22日~25日,名城大学,名古屋市 (2017)
  410. 飯塚洸平,長尾智晴:距離情報と進化的画像処理を組み合わせた3次元位置姿勢推定,2017年電子情報通信学会総合大会, ISS特別企画学生ポスターセッション,2017年3月22日~25日,名城大学 天白キャンパス(名古屋) (2017)
  411. 伊藤有気,長尾智晴:人工光型植物工場における栽培条件と収穫量との関係解析,2017年電子情報通信学会総合大会, ISS特別企画学生ポスターセッション,2017年3月22日~25日,名城大学 天白キャンパス(名古屋) (2017)
  412. 西村晋平,長尾智晴:事前に取得した解の存在確率分布を考慮した進化計算法の検討,2017年電子情報通信学会総合大会, ISS特別企画学生ポスターセッション,2017年3月22日~25日,名城大学 天白キャンパス(名古屋) (2017)
  413. 松山直樹,長尾智晴:遠赤外線センサによる就寝時見守りのための行動分類,2017年電子情報通信学会総合大会, ISS特別企画学生ポスターセッション,2017年3月22日~25日,名城大学 天白キャンパス(名古屋) (2017)
  414. 平山千明,長尾智晴:進化計算法による多様なピッキング方法の自動獲得,2017年電子情報通信学会総合大会, ISS特別企画学生ポスターセッション,2017年3月22日~25日,名城大学 天白キャンパス(名古屋) (2017)
  415. 杜 冰清,畠 崇人,長尾智晴:ニューラルネットワークによる探索エージェントの動作切替,2017年電子情報通信学会総合大会, ISS特別企画学生ポスターセッション,2017年3月22日~25日,名城大学 天白キャンパス(名古屋) (2017)
  416. New ! 菅沼雅徳,白川真一,長尾智晴:Convolutional Neural Network の構造最適化手法の調査と遺伝的プログラミングによるアプローチ, 平成29年電気学会 電子・情報・システム部門大会,2017年9月6日~9日,サンポートホール高松(香川県高松市)(2017)
  417. New ! 綿貫真也,長尾智晴:Real valued Flexibly Connected Neural Networkを応用したブランドエクイティ測定モデルによるブランドロイヤルカスタマ検出法, 第19回日本感性工学会大会,2017年9月11日~2017年9月13日,筑波大学大塚キャンパス(2017)

解説その他  このページの最初に戻る (新聞報道等についてはこちらをご参照下さい.)

  1. Tomoharu Nagao:Genetic Algorithm and Its Applications;KAIST招待講演 (1993)

  2. 画像から顔だけ抽出;日本経済新聞 1995年9月4日(月) (1995)
  3. Software can pick out face from a crowd;The Nikkei Weekly, Oct.30,1995 (1995)
  4. 長尾智晴:画像からの顔領域の自動抽出;東京工大クロニクル 297 (1996) 7
  5. 長尾智晴:コンピュータとヒューマンビジョンとの接点;Vision 8 (1996) 9
  6. Tomoharu Nagao:Evolutionary Computation for Image Processing and Neural Networks;中国山東大学招待講演 (1996)
  7. 長尾智晴:進化的画像認識;大蔵省印刷局研究所時報 49 9 (1997) 10
  8. 長尾智晴:バーチャルトレーダの相互作用に基づく株価変動予測;VBLシンポジウム予稿 (1997)
  9. 長尾智晴:集積化に適した構造をもつ神経回路網とその応用;JASA Techno Board 38(1998) 1
  10. 主人公の顔のすり替えにご用心;HBF Newspaper 1998年4月10日 (1998)
  11. 長尾智晴:特殊映像作成支援のためのバーチャルアクターシステムの構築;放送文化基金報,60 (1998) 52
  12. 長尾智晴:動画像中の人物の顔の置き換え処理;画像ラボ,9 12 (1998) 22
  13. 金融商品に人工知能活用;日本経済新聞 1998年12月7日(月)朝刊 (1998)
  14. 同上紹介;テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」 1999年1月7 日(木)
  15. 技術革新の潮流:金融商品に最新数学手法~学習機能でソフト・市場予測正確に;日経産業新聞 1999年1月14日(木) 朝刊
  16. 長尾智晴:知的情報処理の歴史と展望;映像情報メディア学会メディア総合専門研究部会配布資料 (1999)
  17. 株価変動予測プログラム,人工知能使い精度向上;日本経済新聞  1999年4月24日(土) 朝刊 (1999)
  18. 見本まねて画像を自動処理~東工大が汎用ソフト~医療や印刷分野に;日経産業新聞 1999年7月1日(木) 朝刊 (1999)
  19. 画像認識の究極は人工知能~21世紀の担い手たち No.11~;日経サイエンス1999年11月号最終頁 (1999)
  20. 長尾智晴:進化的計算法の金融工学への応用;第4回東京工業大学理財工学研究センターシンポジウム配布資料 (2000)
  21. 長尾智晴:ニューラルネットワーク及び進化計算論と金融;日本経営工学会計算知能化研究部会配布資料 (2000)
  22. 長尾智晴:遺伝的プログラミングによる人工株式市場の構築;応用経済統計学研究会配布資料 (2000)
  23. 株式市場仮想投資家が売買 東工大が開発;日本経済新聞 2000年5月8日(月) 朝刊 (2000)
  24. 複数のロボット自動で仕事分担 東工大が制御プログラム技術;日経産業新聞 2000年6月28日(水) 朝刊 (2000)
  25. 長尾智晴:GA,GPってどんなもの?;映像情報メディア学会誌;55 7 (2001) 982
  26. 値動きリアルな“仮想市場” 横浜国大教授らが構築 投資戦略のテストに活用;日本経済新聞 2002年1月18日(金) 朝刊 (2002)
  27. 長尾智晴:エージェント技術とその応用;財務省印刷局研究所時報(2002)
  28. 長尾智晴:進化的画像処理;PCSJ/IMPS2002予稿集(2002)
  29. 異物識別 簡単に 判定プログラム自動生成 X線検査向け横浜国大開発;日本経済新聞 2003年4月25日(金) 朝刊 (2003)
  30. 長尾智晴:異物識別判定プログラム;「検査技術」日本工業出版株式会社;Vol.8, No.10, pp.19-25 (2003)
  31. 長尾智晴:カメラ付携帯電話で撮影された画像のマッチング処理;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.15, No.9, pp.6-10 (2004)
  32. 長尾智晴:総論:画像処理の最近の研究動向と課題;映像情報メディア学会誌;印刷中 (2004)
  33. 長尾智晴(分担):映像情報メディア学会年報 3-5 メディア応用システム;映像情報メディア学会誌;印刷中 (2004)
  34. 長尾智晴:画像処理の最近の研究動向と課題;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.16, No.4, pp.17-21 (2004)
  35. 長尾智晴:進化的画像処理;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.16, No.9, pp.64-67 (2005)
  36. 画像処理 簡単に 横浜国大が作製ソフト;日経産業新聞 2005年8月17日(水) 朝刊 (2005)
  37. 機械の色識別人間並みに 横国大・東工大が技術開発;日経産業新聞 2005年8月29日(月) 朝刊 (2005)
  38. 矢田紀子,長尾智晴,内川惠二:照明の影響を受けない色識別;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.17, No.4, pp.66-69 (2006)
  39. 長尾智晴:メディア技術に基づくベンチャー起業の夢と悩み,映像情報メディア学会メディア工学研究会学生研究発表会,映情学技報,Vol.31, No.14, pp.111-112 (2007)
  40. 廣瀬 修,長尾智晴:主観的輪郭線を出力する視覚情報処理のモデル;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.19, No.3, pp.26-30 (2008)
  41. 長尾智晴:先端的画像処理アルゴリズム~進化的画像処理とその外観検査への応用~;「光技術コンタクト」2008年3月号 (2008)
  42. 長尾智晴:[招待講演]カテゴリカル色知覚モデルとその応用;映像情報メディア学会ヒューマンコミュニケーション研究会,映情学技報, Vol.32, No.15, pp.77-80, 2008年3月7日 (2008)
  43. 中野雄太,矢田紀子,長尾智晴:3次元画像処理の自動構築~3D-ACTITによる3D-PET画像からの肝臓領域自動抽出~;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.19, No.9, pp.68-72 (2008)
  44. ビジョン探検隊がゆく 第39回 進化的画像処理 ~もうひとつの画像解析構築法;映像情報インダストリアル 2009年6月号, pp.106-111 (2009)
  45. 長尾智晴:[招待講演]画像工学におけるECの動向;第1回進化計算フロンティア研究会,人工知能学会,2009年5月29日 (2009)
  46. 長尾智晴:[招待講演]進化計算による画像処理・認識の自動構築の最前線;バイオメトリックシステムセキュリティ研究会 第18回研究発表会予稿集,(社)電子情報通信学会,pp.21-28, 2009年6月12日 (2009)
  47. 長尾智晴:機械学習と進化計算法による医用画像処理・認識の自動構築;医用工学会誌,Vol.28, No.3, pp.169-174 (2010)
  48. 秋葉将和,菅野恒雄,長尾智晴:遺伝的に近い人種間の顔認知に関する実験的検討;「画像ラボ」日本工業出版株式会社,Vol.21,No.12,pp.21-29 (2010)
  49. 長尾智晴:画像処理・認識の知能化技術とそのビジネスへの展開~横浜国立大学発ベンチャー(株)マシンインテリジェンス~,映像情報メディア学会誌,Vol.65,No.5, pp.778-783 (2011)
  50. 長尾智晴:[依頼講演」画像処理・認識の全自動化・最適化の最新動向,第71回日本画像学会技術講習会~飛躍のための画像技術の基礎と最新動向~, 2011年7月7日 (2011)
  51. 武田真人,矢田紀子,長尾智晴:映像監視のための環境に適応的な異常検知ネットワーク;「画像ラボ」日本工業出版株式会社;Vol.23, No.5, pp.1-6 (2012)
  52. 長尾智晴:[依頼原稿]画像認識における進化型計算の有用性:特集 進化型計算を使ってみませんか?-4,電気学会誌,Vol.132,No.4,pp.216-220 (2012)
  53. 長尾智晴:[依頼講演]画像処理・認識の全自動化・最適化の最新技術,第73回日本画像学会技術講習会~スキルアップに役立つ画像技術の基礎と最新技術~,2012年7月12日 (2012)
  54. 長尾智晴:[依頼講演]水道原水中における微生物自動解析システム,横浜国立大学【公開講座】持続可能な水道システムの確立,2012年8月30日,横浜国立大学 (2012)
  55. 永田智洋,長尾智晴:セル結合型進化型ニューラルネットワークによるシングルフレーム超解像処理,「画像ラボ」日本工業出版株式会社,Vol.24, No.7, pp.30-35 (2013)
  56. 長尾智晴,森下 信,岡嶋克典,竹田陽子:特集/脳科学と組織科学の接点を求めて「感性と社会的行動のモデル化に向けて ~脳科学,工学,社会科学の対話~」;組織科学,Vol.47, No.4, pp.35-47 (2014)
  57. 夏井裕介,長尾智晴:Cartesian Genetic Programming を用いたシングルフレーム超解像処理の自動構築,「画像ラボ」日本工業出版株式会社,Vol., No., pp.- (2016)
  58. 長尾智晴:統計的機械学習から進化的機械学習へ,応用脳科学アカデミー,2017年1月23日,ワテラスコモン,御茶ノ水 (2017)
  59. New ! 長尾智晴:[依頼講演]次世代人工知能による海事産業の構造革命,バリシップ2017,2017年5月26日,今治市,愛媛 (2017)

著書 [書名;出版社名(年号)]  このページの最初に戻る (著書についてはこちらをご参照下さい.)

  1. マイコンアニメーション1;産報出版 (1983) (安居院猛,中嶋正之,長尾智晴共著)
  2. マイコンアニメーション2;産報出版 (1984) (安居院猛,中嶋正之,長尾智晴共著)
  3. パソコンアニメーション1;秋葉出版 (1985) (安居院猛,中嶋正之,長尾智晴共著)
  4. パソコンアニメーション2;秋葉出版 (1985) (安居院猛,中嶋正之,長尾智晴共著)
  5. プログラム移植テクニック;オーム社 (1986) (安居院猛編,中嶋正之・長尾智晴共著)
  6. Turbo PASCAL グラフィクス;工学社 (1987) (安居院猛,中嶋正之,長尾智晴共著)
  7. Turbo PASCAL 画像処理の実際;工学社 (1988) (安居院猛,中嶋正之,長尾智晴共著)
  8. アルゴリズム選集I;新紀元社 (1992) (安居院猛監修,長尾智晴分担)
  9. 画像の処理と認識; 昭晃堂 (1992) (安居院猛,長尾智晴共著)
  10. ジェネティックアルゴリズム;昭晃堂 (1993) (安居院猛,長尾智晴共著)
  11. コンピュータグラフィックス;(財)画像情報教育振興協会 (1995) (長尾智晴分担)
  12. CG標準テキストブック入門編;(財)画像情報教育振興協会 (1995) (長尾智晴分担)
  13. Homogeneous Coding for GA Based Parameter Optimization;
    (Evolutionary Computations and Intelligent Systems) Gordon & Breach (in printing) (長尾智晴分担)
  14. ファジイとソフトコンピューティング ハンドブック;共立出版 (1999)(長尾智晴分担)
  15. 最適化アルゴリズム;昭晃堂 (2000) (長尾智晴著)
  16. C言語による画像処理入門;昭晃堂 (2000) (安居院猛,長尾智晴共著)
  17. 進化的画像処理;昭晃堂 (2002) (長尾智晴著)
  18. 情報システムと情報技術事典;培風館 (2003) (長尾智晴分担)
  19. 金融工学事典;朝倉書店 (2004)(編集:今野 浩他,長尾智晴分担)
  20. Shinichi Shirakawa and Tomoharu Nagao: Graph Structured Program Evolution: Evolution of Loop Structures, In Rick L. Riolo and Una-May O'Reilly and Trent McConaghy editors, Genetic Programming Theory and Practice VII, chapter 11, pp.177-194, Springer (2009)
  21. Jun Ando and Tomoharu Nagao: Fast Evolutionary Image Processing using Multi-GPUs; Chen Yung-Sheng (ed.), Image Processing, chapter 22, pp.403-414, IN-TECH (2009)
  22. C言語による画像処理プログラミング入門;昭晃堂(長尾智晴著)(2011年5月発刊)
  23. 進化技術ハンドブック 第Ⅱ巻 応用編:情報・通信システム;近代科学社(電気学会 進化技術応用調査専門委員会編,長尾智晴分担)(2011年11月発刊)
  24. 進化技術ハンドブック 第Ⅲ巻 応用編:生産・物流システム;近代科学社(電気学会 進化技術応用調査専門委員会編,長尾智晴分担)(2012年6月発刊)
  25. 図解入門 よくわかる最新画像処理アルゴリズムの基本と仕組み;秀和システム(長尾智晴著)(2012年9月発刊)
  26. C言語による画像処理プログラミング入門(継承出版);朝倉書店(長尾智晴著)(2014年10月発刊)

長尾研究室ホームページへ